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【超驚愕】ふかわりょうがかつて心から憎んだお笑いコンビがコチラ・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/02/22(水) 13:32:04.23 ID:CAP_USER9
21日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、司会のふかわりょうがかつて「死んでほしい」と思ったお笑いコンビを明かした。

番組では、ピン芸人のNo.1決定戦「R-1ぐらんぷり2017」の決勝進出者の会見をレポートした読売新聞の記事を取り上げた。この記事に、番組コメンテーターとして出演していた平野ノラは、自身も準決勝に臨んでいたが、決勝に進出できず、帰りのタクシーでは泣きはらしたのだと舞台裏を語った。

一方で平野は、同じ女性ピン芸人で事務所の後輩、決勝に進出したブルゾンちえみについて「芸歴2年目にしてあのキャラを見つけて」「素晴らしいと思いますね!」と称賛。しかし、ふかわは「本当のこと、言いなさい」と、平野を追及しはじめる。

平野は、ふかわの追及にも穏当なコメントに終止する。ここでふかわは「わたし、あるあるネタやってたじゃないですか?」「そのあと『いつもここから』が『悲しいとき』やったんですよ」「正直死んでほしかったですからね!」「やっぱりその気持ちはありますよ!」とぶっちゃけて、笑いを誘った。ふかわと同じワタナベエンターテインメント所属のいつもここからは「悲しいとき」のネタでブレーク。「悲しいとき」は著書にまで発展している。

ふかわが平野にあらためて「どうですか?ブルゾンさんは」とネタ振りをするが、平野は「行けるとこまで行ってほしい!」と無難なコメントを返してしまう。そんな平野にふかわは「死んでほしいって言いなさいよ!」とダメ出し。再度ネタ振りをするふかわに、平野は言葉を詰まらせながらも「死んでほしい!」と声を張り、スタジオでは大きな笑い起きていた。

2017年2月21日 20時25分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12703744/

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【驚愕】おぎやはぎ・矢作兼さんがとんでもない事実を告白 → その結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/02/23(木) 09:03:14.50 ID:CAP_USER9
22日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、清水富美加との不倫関係を認めたKANA-BOON・飯田祐馬の容姿に毒舌コメントが相次いだ。

番組では、清水との過去の不倫関係を認めた飯田を取り上げた。ことの発端は、清水が千眼美子名義で出版した著書にある。その中で「好きな人」について綴っている清水。この相手が飯田でないかとの報道があると、本人が所属事務所を通じて謝罪文を発表し、過去に既婚でありながら清水と交際に発展したプロセスを明かしている。

この話題で、おぎやはぎ・矢作兼が、以前清水と舞台で共演した際に「どんな人が好きなの?」と聞いたところ、飯田その人をあげていたことを明かした。この証言にスタジオでは驚きの声があがった。

そのとき矢作は、飯田の容姿が気になり調べたそう。写真を確認した上で他のスタッフとともに「すげー悪口言ってたの!『こんなのどこがいいんだ!』って」とぶっちゃけ、スタジオの笑いを誘った。

相方の小木博明も「『こんな不細工の!』ってね」と合いの手を入れて認める。矢作は「僻みで言ってたの。あんな可愛い子が(好きだと)言ってて、悔しいじゃない?」と当時の心境を語った。

すると司会の坂上忍が、スタジオのモニタ上に表示された飯田の似顔を指しながら、「この絵だけ見てるとさ、川谷(絵音)くんをもうちょっとダメにしたみたいな…」と、昨年同様の不倫騒動で話題となったゲスの極み乙女。・川谷絵音を持ち出し、容赦ないコメントを放っていたのだった。

2017年2月22日 12時59分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12706761/

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【超速報】小金井刺傷事件の岩埼被告に懲役17年を求刑 → その結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/02/23(木) 14:15:12.38 ID:CAP_USER9
スポーツ報知 2/23(木) 14:00配信

 音楽活動をしていた女子大生の冨田真由さん(21)が昨年年5月21日、東京都小金井市でファンの男に折りたたみ式ナイフで首などを刺され、一時重体となった事件で、殺人未遂罪などに問われたファンの無職・岩埼(いわざき)友宏被告(28)の裁判員裁判公判が23日、東京地裁立川支部(阿部浩巳裁判長)で開かれ、検察側は「常軌を逸した自己中心的な犯行」として懲役17年を求刑した。

 この日は、現在も刺された後遺症に悩む冨田さんが出廷して意見陳述した。衝立で姿を隠した冨田さんは「犯人も、犯人の両親も許すことができない。きっと心の中では笑っていて、反省は一つもしていないと思う。普通に過ごすはずだった毎日を返してほしい。傷のない体を返してほしい」と涙声で述べた。

 冨田さんが「犯人は絶対に同じことをする。また犠牲者が出る。野放しにしてはいけない」と述べたところで、岩埼被告は突然「じゃあ殺せよ!」と怒鳴り声を上げた。裁判長から「発言を止めなさい!」と諭されたが、冨田さんが「今度こそ私を殺しに来ると思います」と続けたところで被告は「殺さない!」と叫んだ。裁判長は被告の退廷を命令。被告は手錠をかけられながらも再び「殺すわけがないだろ!」と叫び声を上げた。退廷してからも室外でもう一度「殺すわけがないだろ!」と叫んだ。

 岩埼被告が退廷し、公判は一時休廷後に再開されたが、冨田さんはその後は陳述ができなくなり、検察が代わって意見陳述書を読み上げた。「たくさんの人に助けて頂いた命。これからも生きていこうという気持ちと(体の)麻痺などで苦しい気持ちが繰り返されます」「二度と同じようなことが起きないよう厳しい判決を出して頂きたいです」などと書かれていた。

 検察は「法廷で被告が『申し訳ないとは思っている』と発言したのは単なるパフォーマンスであることは、言動で十二分に証明された。被害者をさらに傷つける不規則発言は言語道断だ」と被告の法廷での言動を糾弾した。

 論告では「被害者と被告は社会生活上の人間関係になく、被害者に何ら落ち度はなかった」とした上で「常軌を逸し、身勝手さが際立った犯行」「再犯の恐れが相当大きい」「これまでの類例ではとらえられない事案」などとして懲役17年を求刑した。被害者弁護人は、冨田さんの強い処罰感情と被告の出所後の報復を不安視していることを考慮し「無期懲役が相当と考える」と述べた。冨田さんは検察の論告中に車いすが用意され、途中退廷した。

 被告の弁護人は「法廷での不規則発言は被害者に失礼で決して許されない」とした上で、これを量刑に考慮されるべきではないと主張。検察の「被害者と被告は社会生活上人間関係になかった」との主張には、冨田さんが小規模の会場でファンとの交流を大事にして来たことから「無関係ということはできない」と反論し、そこで交際を断られてことで「絶望が犯行の扉を開いた」「たとえ片思いでも男女関係の枠組みであることは否定できない」「被告の犯行は理解不能なものではなく、量刑傾向を逸脱するものではない」などと被告の情状酌量を求めた。

 公判は4回で結審し、判決は2月28日に言い渡される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000108-sph-soci

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【超速報】清水富美加の若手俳優と交際の過去をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/02/23(木) 09:37:07.02 ID:CAP_USER9
「去年7月、彼女はLINEのアカウントを突然消したんです。それまでの人間関係をリセットしたかったのか…。ちょうどその頃、“人肉を食べる役”をやっていたみたいなので、今思うといろいろと考える部分もあったのかな」

 清水富美加(22才)の知人はそう呟く。宗教団体『幸福の科学』への出家を発表してから10日あまり、騒動は収束を見ない。2月17日には、清水が告白本『全部、言っちゃうね。』を出版した。

《役作りのために飛んでる虫だって食べたし、苦手な貝類を毎日必ず食べるって決めて食べました。(中略)居酒屋で、飛んできたハエを、おしぼりでつかまえて食べました》
《16歳の誕生日の日、死のうとして、ガムテープを口と鼻に貼ったんです》
《ある時、「自分はなんにもできない。もう死のう」ってなってしまって、暴れてカッターで部屋をぐちゃぐちゃにして、腕を切りつけて。(中略)その時の傷は今も右手首に残っています》

 著書には赤裸々な言葉が続く。一方、清水の所属事務所は《このタイミングで清水富美加の書籍が出版されたことについては、誠に不可解であると言わざるを得ません。この書籍には事実と異なる部分も多々含まれております》と意見は真っ向から対立している。

 2月21日には、一部スポーツ紙が、清水が著書で綴った《悩みの種だった好きな人》が、人気ロックバンド『KANA-BOON』のベーシスト・飯田祐馬(26才)で、既婚者の飯田と清水は2015年6月から昨年1月まで不倫関係にあったと報じた。だが、女性セブンの取材では、別の男性の影も浮上した。前出の知人が明かす。

「清水さんと同年代の若手俳優・Aです。2014年頃に交際していて、周囲にもその彼にも“つきあってるのは絶対に内緒にして!”って徹底していました。ただ、交際1年ほどで破局してしまったんです」

 その頃、清水は酒に酔うと「もうイケメンはこりごり!」と口走ることもあったという。

「春先に、同じ事務所の若手女優仲間たちと暮らしていた事務所の寮を出たことで、恋愛や仕事の悩み相談をする機会がなくなっていたみたいです」(前出・知人)

 そのせいか、もともと多かったお酒の量がさらに増えていったという。

「午前11時から仕事かレッスンが入っていたのに、正午過ぎまでお酒を飲んでいて、予定をすっぽかしてしまったこともありました」(芸能関係者)

※女性セブン2017年3月9日号

2017年2月23日 7時0分 NEWSポストセブン
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12710330/

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