りゅうちぇる

【超悲報】モデル・りゅうちぇるに批判殺到して大変な事に → その結果・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/01(木) 01:37:11.32 ID:CAP_USER9
5月24日に放送されたバラエティ番組「おじゃMAP!!」(フジテレビ系)でレギュラーを務める香取慎吾が、
SMAP時代のトラウマを語り注目を集めた。彼は過去のロケで、死に直面したことがあるという。

「この日、番組では激流の川を下る“キャニオニング”に挑戦するというロケが行われました。
しかし香取は、最終的に参加を拒否。その理由として『川で死んじゃいそうになって』と語り、
約20年前、別番組のロケで滝壺に吸い込まれ、2分もの間、浮き上がれない状態になったとトラウマを明かしました」(テレビ誌記者)

この日は、タレントのりゅうちぇるもロケに参加していたのだが、彼が最初に「無理!」「泳げないから」と言って参加を拒否し、香取はそれに便乗する形となっていた。
だが、トラウマがあって参加できない香取に対し、りゅうちぇるの尻込みはワガママに見えた。ゆえに、視聴者から批判が殺到しているという。

「チャレンジを断ったりゅうちぇるには、視聴者から『何のために来たの?』『ワガママ坊主かよ』『仕事なんだからやれよ!』『がっかりだ』と辛辣な意見が殺到。

しかし彼クラスのタレントが仕事を請け負っておきながら、直前にワガママで拒絶するというのは考えづらい。
香取1人が参加しないという批判を避けるため、制作側の演出として、予めやらないことが決まっていた可能性もあります」(前出・テレビ誌記者)

絶頂時から比べれば、テレビ出演も落ち着いてきたりゅうちぇる。
もし本当に単なるワガママだったとすれば、彼の芸能活動に禍根を残すことになるかもしれない。

アサジョ / 2017年5月31日 10時15分
https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_30303/

写真
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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/03/21(火) 17:43:02.66 ID:CAP_USER9
 福岡県を拠点に活動している宜野湾市出身のシンガー・ソングライター比花知春(ひがちはる)。透き通った高い歌声と鮮やかに爪弾くギターの音色が魅力的だ。比花の弟は現在ブレーク中のタレントりゅうちぇる。弟の活躍で比花も全国的に注目を浴びている。デビュー15周年を迎えた比花に話を聞いた。

 沖縄アクターズスクール出身の比花は2002年、「CHIHARU」という名前でデビューした。デビュー曲「君を忘れない」ではソルトレーク五輪のテーマソングに起用され、注目された。デビューして東京に移り住んだが、すぐ沖縄へ戻った。「東京での生活になじめなかった」と当時を振り返る。

 しばらく沖縄で活動していたが「居心地が良くて常に甘えていた自分がいた。それによって音楽活動においてもいい成果を出せなかった」。再び県外に行こうか迷っていた時、母から「このままでいいの?」と背中を押され、県外へ出る決心をした。

 比花は当初東京で再出発するつもりだった。東京に行くと、友人や世話になった人たちから連絡が入った。うれしかったが、甘えられる環境が東京にもあることを知った。「これでは前と変わらない。誰も知り合いがいない場所で再スタートしたい」と思い、沖縄へ帰る途中に福岡に寄った。「福岡は昔から好きな街だった。誰も知り合いがいないので一からスタートできると思った」

 09年、福岡移住と共に名前も「比花知春」に改名した。「福岡の人は耳が良くて厳しかった。ストリート(ライブ)をした時はしばらくまともに聴いてくれなかった」と打ち明ける。自分の歌を聴いてもらえるように一生懸命努力を積み重ね、地道にファンを増やしていった。福岡のラジオ局でパーソナリティーをしたことも功を奏して比花の名前が知られるようになった。

 11年2月、福岡県内で当時16歳だった高校生2人が飲酒運転の車にひかれ亡くなった。比花はこの事故をきっかけに、二度と飲酒運転事故が起きないよう「青い空の下でずっと」という曲を作った。「自分ができることを考えた。最初はライブでしか披露しなかったが、亡くなった男の子のお母さんが駆け付けて、私の歌を聞いてくれた。『ぜひCDにしてほしい』と言ってもらい、多くの人が聞いてくれた」。比花の伸びやかな声と強いメッセージが全国的に広まった。

>>2以降に続きます


2017年03月21日 08:30
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-464377.html
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【悲報】タレント・りゅうちぇるの出演番組が次々炎上する『本当の理由』がコレ・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/03/06(月) 13:02:13.94 ID:CAP_USER9
 モデルでタレントのりゅうちぇるの暴言が止まらない。

 2月21日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)では、京都大学出身の俳優・山西惇が、領収書に“畑中”と書いてもらおうと「畑の中で畑中です」と説明したら「ハタケナカ」と書かれというエピソードを披露した際に、「『漢字で書いて』って言わないと分かんないじゃん」「アンポンタン!」と言ってのけ、視聴者から批判を浴びた。

 また、ビートたけし&くりぃむしちゅーの上田晋也がMCを務める、3月6日放送予定の日本テレビ系特別番組「成功の遺伝史 第4弾~日本が世界に誇る30人~」では、小池百合子東京都知事に対して「ゆりりん」と呼んだことが報じられるや、記事のコメント欄には「失礼だろ!」といった意見が相次いだのだ。

 昨今、こうしたりゅうちぇるの発言が度々炎上するようになったのはなぜなのか。芸能ジャーナリストは「行き過ぎたキャラ作りが原因」と話す。

「おバカキャラで脚光を浴びたりゅうちぇるですが、その期待に応えようとする余り、ややキャラが過剰になり過ぎて、最低限の礼儀を忘れているのでは。また、“いつでも芸能界を辞める覚悟”と公言したのも反感を買ってしまいました。その程度の気持ちで暴言を吐いているのなら、さっさと辞めた方がいいといった声もあります」

 なにかと脚光を浴びやすい「おバカキャラ」だが、その需要は思いのほか短い。自身を切り売りした末に残る“才能”とは、果たしてなんだろうか。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12758769/

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