オレンジレンジ

【悲報】ORANGE RANGEの落ちぶれぶりがハンパない → まさかここまで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/09/07(水) 21:08:38.99 ID:CAP_USER9
アサジョ / 2016年9月7日 17時59分

 2004~2006年には9作連続でランキング1位を獲得するなど人気絶頂だったバンドの「ORANGE RANGE」。だがここ3年はシングルCDのリリースがなく、アルバムも2作続けてベストテン圏外とすでにオワコン化しつつある彼らがここにきて、にわかに脚光を浴びている。

 そんなORANGE RANGEが一躍注目されたのは、マギーの熱愛報道だ。9月1日に「女性セブン」がスクープしたもので、お相手はボーカルのYAMATO。この報道を機に「ORANGE RANGEって、あのパクりで有名だった!?」などと驚きの声が随所から沸き起こったのである。しかもマギーだけではなく、とある素人がらみでもORANGE RANGEに注目が集まったというのだ。テレビ誌のライターが耳打ちする。

「それは通称『フェフ姉さん』と呼ばれる一般人女性です。5月30日放送のバラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)に滑舌が悪すぎるキャラとして初登場し、6月27日の放送で再登場。この時にカラオケでORANGE RANGEの曲を歌い、『キリキリマイ』が『しんじまえ』に聞こえるシーンが視聴者に大ウケ。そのフェフ姉さんが9月5日の放送にも出演したことで、再びORANGE RANGEが話題になっているというわけです」

 6月の放送時には、メンバーのHIROKIが「リハしてるんだけど、フェフ姉さんがよぎってキリキリマイが平常心で歌えない!」とツイート。プロミュージシャンが素人の芸に乗っかるという節操のなさを露呈していた。だが、実際には勢いのある素人に及ばないというのが現実のようだ。テレビ誌のライターが続ける。

「そのHIROKIは6年前からツイッターをやっていて、現在のフォロワー数は6万人弱。対するフェフ姉さんは知名度向上に伴って今やフォロワーが10万人を突破しています。マギーに至っては74万人以上ですから、勢いや人気の違いをまざまざと見せつけられた形ですね」

 そんなORANGE RANGEは9月10日から47都道府県ツアーをスタートし、ラストは来年2月の日本武道館公演だ。どれくらい埋まるかは不明な状況だが、ここはぜひフェフ姉さんを丁重にご招待すべきではないだろうか。

http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_16610/

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【超速報】オレンジレンジ・YAMATOとマギーが熱愛 → その結果wwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/08/31(水) 04:46:01.12 ID:CAP_USER9
スポニチアネックス 8月31日(水)4時4分

男性5人組バンド「ORANGE RANGE」のボーカル・YAMATO(32)と
人気モデルでタレントのマギー(24)が真剣交際していることが30日、分かった。

関係者によると、数年前に音楽仲間を通じて知り合い、意気投合。
少なくとも1年以上前から交際している。2人でバリ島に旅行する様子が目撃され、
マギーがたびたびORANGE RANGEのライブに訪れる姿は音楽ファンの間では有名だった。

交際について、お互いの家族にも報告しており、2人の知人は
「結婚も視野に入れているかもしれません」と話している。

YAMATOは、沖縄県出身のメンバーで同バンドを結成し、03年にメジャーデビュー。
目鼻立ちのはっきりとしたイケメンぶりや、ライブでのユーモラスなMCでも人気を集めている。

マギーは父がカナダ人、母が日本人のハーフで、キュートなルックスと1メートル71の
抜群のスタイルで活躍。音楽好きで、昨年から日本テレビの音楽番組「バズリズム」
(金曜深夜0・30)の司会を務めている。

今月18日に登場したイベントでは、夏の思い出を聞かれて「フェスに結構行ったこと」と話していた。
日本テレビの情報番組「ヒルナンデス!」(月~金曜前11・55)に月曜レギュラーとして出演中で、
来週の番組で交際を報告するか注目される。
2人の交際について、あす9月1日発売の「女性セブン」も報じるとの情報もある。

◆YAMATO(やまと)
1984年(昭59)1月14日、沖縄県出身の32歳。
01年にバンドを結成し、03年に「キリキリマイ」でメジャーデビュー。
同年発売の「上海ハニー」で大ブレーク。翌年発売の「花」は映画の主題歌にもなりロングヒット。
04、06年にNHK紅白歌合戦に出場した。

 ◆マギー 
1992年(平4)5月14日、神奈川県出身の24歳。
08年の「レプロガールズオーディション」をきっかけにモデルデビュー。
デビュー1年目でフジテレビ「すぽると!」のレギュラーに抜てき。
ファッション誌「ViVi」の専属モデルを務めている。
1メートル71、B80W59H84。


・真剣交際が明らかになったマギー(左)と「ORANGE RANGE」のYAMATO
http://amd.c.yimg.jp/amd/20160830-00000152-spnannex-000-1-view.jpg
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000152-spnannex-ent.view-000
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000152-spnannex-ent


∥関連∥
マギー 「ORANGE RANGE」のボーカルYAMATOと焼肉デート
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http://www.news-postseven.com/archives/20160831_443875.html

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【衝撃】ORANGE RANGEの現在の様子をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/08/09(火) 16:17:07.33 ID:CAP_USER9
今年、結成15周年を迎えたORANGE RANGEが再評価の兆しを見せている。
7月に放送された『FNSうたの夏まつり~海の日スペシャル~』出演の際に大ヒット曲「花」を披露し話題を集め、今夏は「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016」をはじめ多数の夏フェスに出演するほか、
8月12日には約6年ぶりにテレビ朝日系『ミュージックステーション』にも出演と例年以上にメディア露出。周年イヤーとはいえ、なぜ今、ORANGE RANGEが再び注目を集めているのか? その魅力に改めて迫ってみたい。

■ミクスチャームーヴメントの波に乗り急激にブレイク、その光と影
2001年、地元・沖縄市で結成されたORANGE RANGE。当初は音楽好きの幼なじみが集まってできたバンドだったが、沖縄のライブハウスやストリートでライブを行う中で人気を拡大し、2002年2月にミニアルバム『オレンジボール』でインディーズデビュー。
2003年6月4日には音楽プロデューサーにシライシ紗トリ氏を迎えたシングル「キリキリマイ」でメジャーデビューを果たした。
続く2ndシングル「上海ハニー」でブレイクを果たすと、「ロコローション」「花」と次々とヒットを送り出し、2004年12月発売の2ndアルバム『musiQ』はダブルミリオン(累積売上264.9万枚)を記録し、2005年の年間ランキングで1位を獲得。
一躍トップアーティストの仲間入りを果たした。

ORANGE RANGEがブレイクした2000年代前半は、1990年代からのラップロック、ラップメタルと呼ばれるジャンルの流行、さらに日本国内でも同時期にDragon Ashなどがブレイクしていたこともあって、いわゆる“ミクスチャーロック”という言葉が一般化しつつあった時期だった。
その流れにのって、彗星のごとく現れたメンバーの大半が10代というフレッシュな新星は、ミクスチャーロックに大衆性をもたせたノリの良いサウンドと歌詞で瞬く間に若者の心をつかんだ。
CDだけでなく、CMソングやドラマ、映画主題歌…彼らを見ない日はないといっても過言ではなかっただろう。新垣結衣のブレイクのきっかけになった『ポッキー』CMや映画『いま、会いにゆきます』の大ヒットも、彼らの音楽ともにあった。

しかし、メンバーの大半が10代だった時にデビューし、20代前半で一気にスターダムへとのしあがってしまったためか、影響力が高まるとともにいわゆる“アンチ”も急激に増えていった。
様々なジャンルの音楽を取り入れて独自のスタイルへと昇華させるミクスチャーロックには、“オマージュ”、ともすれば“パクリ”という言葉がつきまといがちだが、ORANGE RANGEもその標的とされることが少なくなかった。
デビュー後も沖縄を拠点としていたが、地元ののびのびとした風土で育った彼らにとって、東京の環境は窮屈な点もあったのだろうか、2009年8月発売の『world world world』を機に、自主レーベルへと移籍。“表舞台”に出ることが少なくなっていた。

■好評だった『FNSうたの夏まつり』 かつてのリスナーからの“枯渇感”
とはいえ、フェス出演や主催イベントの実施など、精力的な音楽活動は続けていた彼ら。2012年には、前述の自主レーベル・SUPER ECHO LABELが、大手レコード会社・ビクターエンタテインメントのSPEEDSTAR RECORDSと提携し、“メジャー復帰”も果たしている。
CDセールスが全盛期の頃は、いわゆるアイドル的な見せ方で、大衆性の高い曲に寄ることも多かったが、インディーズに戻って以降は彼らのやりたい音楽をつきつめていっているようだ。
そのためか、今のORANGE RANGEをフェスなどで観てハマる若者や、全盛期にCDを聴いていた人が、改めてその良さを実感する、ということも増えているという。
先日、『FNSうたの夏まつり』に出演した際にも、Twitterなどでは「やっぱり良い」「久しぶりに聴きたくなった」など、好意的な言葉が並んでいた。

結成15周年を迎えた今年はアニバーサリーイヤーならではのコラボベストアルバム『縁盤』(7月20日発売)の発売や9月からの47都道府県ツアーが予定されている中で、2017年2月25日には8年2ヶ月ぶりに東京・日本武道館公演を行うことも決定。
かつてのような急激なブレイクではないが、しっかりと地に足をつけた活動で、再び音楽シーンに旋風を巻き起こすのだろうか? 円熟味を増したORANGE RANGEの活躍を見守っていきたい。

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http://www.oricon.co.jp/news/2076518/full/
2016-08-09

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【速報】オレンジレンジの最新の様子をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2015/11/03(火) 21:47:50.24 ID:CFfYzsPL0.net
なんやこの曲
https://youtu.be/epfPe2U_2Xk


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