ダウンタウン

【超速報】ダウンタウン・松本人志と角田信朗との確執の原因がコレ・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/22(日) 10:47:38.77 ID:mp1m5yXE0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
ダウンタウンの松本人志が22日、レギュラーコメンテーターを務めるフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜、前10時)で、
格闘家でK-1競技統括プロデューサーの角田信朗がブログ上で明かした松本との確執について言及。原因は角田側のドタキャンが原因だったことを明かした。

角田は16日のブログで、8年ほど前にK-1のミスジャッジ騒動の最中に、ダウンタウンの番組への出演を断って以来、
松本から共演NGとされていることを告白していた。

松本は「全然しゃべりますよ、でもこんなカビのはえた話します?」と切り出しながら、8年前にダウンタウンの番組から日本テレビ系
「芸人対抗・叩いて被ってジャンケンポン選手権」のレフェリーを角田に要請したことを振り返った。そして「ここが問題なんです」とした上で、
角田サイドから1度出演OKの返事が来たことで衣装も決めて準備したが、収録2日前に急きょ出演キャンセルの連絡が入ったという。

松本はこのことが角田のブログに記されていないことに、「角田さん、分かってないのかな」と疑問も呈した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000033-dal-ent

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【超驚愕】タレント・角田信朗が松本人志と共演NGを告白した結果 → こうなる・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/18(水) 20:10:02.40 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000152-sph-ent
スポーツ報知 1/18(水) 20:06配信

 ダウンタウンの松本人志(53)から“共演NG”にされているのではと告白したK-1プロデューサーでタレントの角田信朗(55)が18日、「投げてはみたものの」とのタイトルでブログを更新した。

 「さぁ今どんな感じ!?と訊かれたら決して気持ちの良いものではないのは事実です そんな時に一人で飲む酒はやるせないですね」と酒の写真とともにしみじみつづっている。

 17日のブログでは、「ダウンタウンの松ちゃんとのちょっとしたボタンの掛け違いのお話をしましたが アクセス数が急上昇してそれなりに反響があったのだなと思います いつか松ちゃんの元に想いが届くといいのですが」と書いている。

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【緊急】空手家・角田信朗が松本人志との確執初告白 → その衝撃の内容が・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/16(月) 20:10:28.16 ID:CAP_USER9
http://news.livedoor.com/article/detail/12549442/
2017年1月16日 19時43分 デイリースポーツ

 格闘家でK-1協議統括プロデューサーの角田信朗(55)が16日に更新したブログで、ダウンタウン・松本人志(53)との長年にわたる確執を明かし、関係修復を訴えた。
角田いわく、約7~8年前の「ある事件」がきっかけで「ボクはダウンタウンの番組に全く呼ばれなくなってしまったのです!」としている。

 かつて日本テレビ系「ダウンタウンDX」や浜田雅功が司会を務めるフジテレビ系「ジャンクSPORTS」の常連だった角田。
この日「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと」と題したエントリーで松本との確執を長文のメッセージとともに「初告白」した。

 角田の説明による経緯はこうだ。角田にダウンタウンの番組から『芸人対抗・叩いて被ってジャンケンポン選手権』のレフェリーをやってほしい、と出演オファーがきた。
角田は喜んだが、「当時K-1はジャッジやレフェリングに様々な問題提起が為され物議を醸していた時期でした!ミスジャッジの存在やそれこそ武田幸三引退試合のボクのレフェリング然り!」と自身がレフェリーを務め、
3カ月の業務停止処分を受けた試合(09年10月)などに触れ、時期が悪いことから、泣く泣く出演依頼を断ったという。

 1年後、「ダウンタウンDX」から出演依頼が届き、喜んだが、今度は収録当日に、突然収録が中止に。
その事情を「松本さんが台本を見て角田の名前を見つけた途端に収録は中止や!!ということになった…」と関係者から説明されたという。

 角田は「要するにあの時、ボクがオファーを断ったことに未だご立腹だ、というのです」と1年前の「事件」がきっかけだと推察。
共演予定だった和田アキ子から「あんた一体何があったん!?」と心配の電話がかかってきたことなども明かした。

 角田は「あれからもう何年たったのでしょう…かれこれ10年は経過しているのではないでしょうか!ボクは未だに何故こんなふうにこじれてしまったのかを推理しています」「ボクはこの事件、おそらくこうであろうと推理します」と記し、
「松ちゃんの提案にボクの出演を安請け負いして名乗り出た担当者がまさかのNGの回答に松ちゃんに対する自分の体面を保つ理由を作るには他人(角田)を悪者にするしかなかったのではないか?」と推論を展開した。

 そして「このブログに書くことでこの真実が回り回って松ちゃんのもとに届くことを祈っています」と、
角田が思う「事件」の経緯を書くことで松本に伝わってほしい、という気持ちで訴えたことを記していた。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/c/5/c51a2_50_201701160950002thumb.jpg

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【超驚愕】篠原涼子と今田耕司が「ダウンタウンのごっつええ感じ」ぶりに再会した結果 → こうなったwwwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/07(土) 06:53:33.72 ID:CAP_USER9
日本テレビ系「アナザースカイ」(金、後11時)に女優・篠原涼子(43)が出演。MCの今田耕司(50)と感動の再会を果たした。

 篠原は90年、アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」の一員としてデビュー。91年から伝説のバラエティー番組フジテレビ系「ダウンタウンのごっつええ感じ」にレギュラー出演し、今田とはコントで何度も共演していた。

 篠原は番組開始直後に「久しぶり~」と笑顔。「ある世代には懐かしい2ショットですよ」と今田も再会を喜んだ。2人は「ごっつ―」終了後、一度会っただけで、20年近く間が空いてしまっていたという。「あんなに毎日のようにいたのに」と当時を振り返った篠原は「すっごくうれしくって。もうギューってしたいくらい」とハグのポーズをした。

 篠原は「ごっつ―」出演中の94年にソロシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」が202万枚の大ヒット。2000年代に入り女優として頭角を現した。「前半、嫌々やってました」という女優業は01年、蜷川幸雄演出の舞台「ハムレット」でオフィーリア役を演じたことで「勇気も自信もついた。『自分からやる』と言ったのはそこからスタートですね」という。「バラエティーがあって今の自分があると思ってる」と話すと、「バラエティーの過去を消してしまう女優さん多い中、ありがとうね」と今田から感謝された。

 番組で訪問した台湾はTPD時代に毎月訪問していた地。これまでの活動の点と点がつながり、自分のキャリアを再確認できて喜んでいた。

ソース
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170107-OHT1T50063.html
篠原涼子
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