ピコ太郎

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【速報】TTポーズを生んだ韓国グループ・TWICEをご覧くださいwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/02/09(木) 13:37:58.56 ID:CAP_USER9
女子中高生に人気の“TTポーズ”を生んだ、ピコ太郎超えの韓国グループとは?

オリコン 2/9(木) 8:40配信

現在、SNSを利用する若い女性たちの間で流行しているポーズがある。
“TTポーズ”と名付けられたそれは、情報番組でも取り上げられ、一般人ばかりか有名人も真似するほどの人気ぶり。
その“TTポーズ”の発祥は、Youtube視聴回数で“ピコ太郎超え”を誇る韓国の女性グループ・TWICE(トゥワイス)だ。
このブームはいかなる潮流を生むのだろうか。
◆乃木坂46らも投稿、女子中高生の間で話題の“TTポーズ”
様々なポーズをして自撮りし、ツイッターやインスタグラムなどのSNSに写真をアップすることは、もはや当たり前の時代。
これまでも、小籔千豊の“カズニョロ”ポーズ、お笑いコンビ・トレンディエンジェルの斎藤司による“斎藤さんだぞ”ポーズなど、
有名人が発端となるポーズがSNS上で流行してきた。
そんな中、昨年末から女子中高生の間で新たな人気を博しているのが、“TTポーズ”。
こちらは、両手の親指と人差し指で矢印を作り、泣いている顔文字「(T_T)」のような形にするポーズだ。
“カズニョロポーズ”や“斎藤さんだぞポーズ”に比べ、より可愛らしさをアピールできる点が、若い女性の間で話題となっているようだ。
その流行は一般人にとどまらず、人気モデルや、乃木坂46ほか、AKB48グループのメンバーも、“TTポーズ”を取り入れた写真をSNSに投稿。
昨年11月には、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)でも、その人気ぶりが取り上げられていた。
◆Youtubeでの視聴回数はピコ太郎「PPAP」超え
この“TTポーズ”、発端となったのは、韓国発の9人組女性グループ・TWICE(トゥワイス)である。彼女たちの楽曲「TT」の振り付けの中に、このポーズが存在するのだ。
“良い音楽で一度、素敵なパフォーマンスでもう一度感動をプレゼントする”という意味であるTWICEは、
オーディション形式の番組『SIXTEEN』で選出されたグループ。
2015年の韓国デビューながら、すでに『グローバルV LIVEトップ10』、『第26回ソウル歌謡大賞』3冠(本賞、最高音源賞、ダンスパフォーマンス賞)、
『第31回ゴールデンディスクアワード』(デジタル音源部門大賞)など、数々の賞を受賞した実力派だ。
その人気は韓国にとどまらず、ミュージックビデオのYoutube視聴回数は、K-POPアイドル史上最短記録を更新。
これまで公開したミュージックビデオ3作すべてが、再生回数1億回を突破している。
“TTポーズ”発祥の曲「TT」は、実に1億1760万回を超え、さらに記録は更新中。
昨年世界を席巻したピコ太郎の「PPAP」の視聴回数が、1億1093万回であることを考えると、これは驚異的な数字だろう。
◆少女時代やKARAに続く、韓国女性グループブームは生まれるか?
かつて日本でも、少女時代やKARAら韓国の女性グループが音楽シーンを席巻した時期があった。
これらガールズグループは、音楽性だけでなく、特徴的なダンスやファッション性が同世代の女性たちに支持され
、大きなブームを生むに至った。一時は『NHK紅白歌合戦』にまで出場するほどの人気ぶりだった彼女たちだが、今その勢いは鳴りを潜めている。
いまだ日本デビューはしていないTWICE。
だが、女性たちの間での“TTポーズ”の流行、そして日本でK-POPを受け入れる下地があるなか、彼女たちが新たな潮流を生み出す可能性は、かなり高いのではないだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000322-oric-musi
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【超速報】上田育弘「私の『PPAP』を勝手に使ってるエイベックスに警告書を送りました」 → その結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/30(月) 12:14:07.84 ID:CAP_USER9
●上田育弘「私のPPAPを勝手に使っているエイベックスに警告書を送りました」←いやいやいやいや

ピコ太郎のPPAPは誰のものなのか。
元弁理士の上田育弘氏が先に商標出願をしていた件について、その後、上田育弘氏がエイベックスに警告書を送ったことが分かった。

■これだけネットで叩かれてもあくまで本人は強気の姿勢を崩さない

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PPAPの今後については「価格交渉をしてお互いが合致したところで契約する」と、あくまでお金目的であることを隠さない。
そもそも商標権の先取りもビジネスとしてやっているのだという。
正確にはまだ商標権を持っていないことについては上田育弘氏は「問題ない」と説明する。

「(交渉は商標権を得る前でも後でも)どちらでもええ。そのために出願してるわけ。
だからエイベックスは私の商標を無視できないはずなんですよ。もう出願日で私が勝ってますから。
もし私を無視して使用すれば後日、損害賠償請求の対象になる」

特許庁が注意喚起を出したことについては「それ私だと思う」と即答。
そして独自の理論を展開し特許庁に文句を言う。

「特許庁の立場というのはユーザーに対してできるだけたくさん出願しろと言うべき立場なんですね。
だから多出願をガタガタ言うべきではないと思う」

以上の理屈から上田育弘氏が出した結論は、出願のスピードで勝った自分が絶対的に正しいというもの。
だからメディアにも堂々と顔を出してインタビューに応じられるのだ。

■「エイベックスと当社であれば今回、当社の勝ちなんですよ」

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無数に商標出願を出す手法については、毎日、新聞やネットをチェックして流行りの新しい言葉を探していると説明する。

「新聞をたくさん見て、そこから出願できるものがないか。毎日ありますよ。昨日は50件前後じゃなかったかな~」

出願料は半年間の審査の猶予があるため、とりあえず払わない方針。

「今は払ってません。これから払うかどうか考えます。最低で1件1万2千円。」

この猶予期間の半年の間に企業と交渉し、商標権を売る営業をかけるというわけだ。
PPAPについて警告書を送ったエイベックスがまさに今営業をかけている相手といえよう。

申請した商標権の大半が出願却下となっているが、これは企業との交渉に失敗し、諦めたものだと思われる。
中には成功し、ビジネスとして成り立っているものもあるのだろう。

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ちなみに上田育弘氏の会社「ベストライセンス」は本人によってしっかりと商標が出願されていた。

netgeek 2017年1月29日
http://netgeek.biz/archives/91521



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【悲報】PPAP・ピコ太郎の家族設定が盛大に滑りまくる → コレは流石に・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/27(金) 01:06:34.74 ID:Or0p+uYe0
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ケンコバの足元にも及ばない模様

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