フジテレビ

【悲報】フジテレビに批判殺到して大炎上 → その衝撃の理由が・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/26(月) 11:56:26.56 ID:CAP_USER9
視聴率が凋落するフジテレビが、今度は痛風に苦しむ患者たちを激怒させたようだ。
6月20日放送の「有吉弘行のダレトク!?衝撃の一斉捜査SP」において、食事が制限されている痛風患者を笑いのネタにしたのである。
そんなゲスな演出が行われたのは「食べたいけど食べちゃダメ!罪悪感グルメ」というコーナー。

同コーナーには痛風持ちとしてサバンナ高橋茂雄、インパルス堤下敦、そして元巨人の槙原寛己らが登場。
番組では彼らに、痛風の原因となる“プリン体”を大量に含む料理やビールを次々と出し、美味しそうな見た目や匂いに悶絶するシーンを放送。
そして誘惑に耐え切れなくなったらティースプーンで一口だけ食べてもらうなど、痛風患者をとことんバカにした。

「食べる食べないは参加者が決めるというルールとはいえ、実際にプリン体たっぷりの料理を食べさせたのですから、健康被害お構いなしということ。
これで痛風の発作が起こったら番組側が加害者になるわけですが、テレビ局のコンプライアンス的に問題はないのでしょうか?
今回の演出は高血圧の人にしょっぱいものを食べさせたり、脂肪肝の人に高脂肪の食事を与えるのと一緒。
もはや小学生のイタズラ並みの幼稚な演出には呆れ果てます」(医療系ライター)

足親指の付け根などが腫れあがり、風が吹いただけでも痛いと言われる痛風。
その痛みは骨折をも上回るという。
今回の番組を観て不快になった視聴者は、ゲスな制作側に対して「お前も痛風になってみろ!」と念じていたかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1327235/

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【超衝撃】山崎夕貴アナが交際中のおばたのお兄さんの浮気にブチギレ → それがコチラ・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/25(日) 10:38:08.84 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000062-sph-ent
スポーツ報知

 フジテレビの山崎夕貴アナウンサー(29)が18日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演し、交際中のお笑いタレント・おばたのお兄さん(29)が写真週刊誌「フライデー」でファンの女性との浮気が報じられたことに「最悪の気分です」と憤慨した。

 「ダウンタウン」の松本人志(53)が、交際を「やめておいた方がいいと思っていた」と伝えると、山崎アナは苦笑い。今後については「今後の姿勢を見守るということで」と現時点での破局は否定していた。

 山崎アナによると、おばたのお兄さんとの交際は「先月」から始まり、今回の浮気は「付き合って間もない時」だったという。松本は「だからおまたのお兄さん」とボケをかまし、浮気について「1回したっていうことは、千回、万回しますね」と自身の見解を示すと山崎アナは絶句した。

 出演者からは、浮気してもばれないようにしてくれればいいのでは、などのコメントも出たが、この意見にうなずきながらも山崎アナは「テレビでは絶対言いたくないんですよ」と断固とした口調で言い切っていた。

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【悲報】フジテレビがまたデマを流し鳥取県が怒りの意見書 → コレは酷すぎる・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/23(金) 04:29:15.95 0
鳥取県は22日、フジテレビ系列で4月に放送されたバラエティー番組で心霊スポットとして紹介された鳥取城跡(鳥取市)に関し、7項目の事実誤認などを指摘する意見書をフジテレビに送ったと発表した。

 県によると、4月21日に放送された「映っちゃった映像GP」で、羽柴(豊臣)秀吉が鳥取城を兵糧攻めにして多数の死者が出た歴史を取り上げた。番組では餓死した農民の供養塔があると説明されたが、県は城下町の発展に尽力した人の墓と指摘した。

 フジテレビ企業広報部は「番組内の説明の一部が誤っていた。今後、対応を検討する」としている。
https://www.nnn.co.jp/dainichi/knews/170623/20170623004.html

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【超驚愕】小栗旬「フジのドラマには二度と出ない」 → その結果・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/22(木) 12:36:23.54 ID:CAP_USER9
すでに最終回を迎えた4月クールのフジテレビ系ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」に西島秀俊とW主演していた、俳優の小栗旬が放送シーンをカットした同局に対して怒りをあらわにしていたことを、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

 ほかの同局のドラマが軒並み視聴率1ケタに落ち込む中、同ドラマは全話平均10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で終了。同誌によると、小栗にとっては原作者の金城一紀さんと5年間構想を練った作品とあり、人一倍思い入れが強かったという。

 シーンがカットされたのは、5月2日放送の第4回。冒頭、小栗らが演じる特捜刑事たちが、玩具のロケットと戯れるシーンからスタートするが、その前にテレビから「北のロケットは発射失敗」というニュースが流れる場面があったのだという。

 ところが、オンエア時期は北朝鮮情勢が緊迫。視聴者に誤解を与えるという理由から、そのシーンをカットして放送。制作の関西テレビからそのことを放送直前に知らされた小栗は、「早く教えてくれていれば撮り直しもできた」と怒り心頭。「フジのドラマには二度と出ない」とまで言い放ったのだという。

 小栗は、テレビ局の幹部があまりにも“自主規制”することがテレビをつまらなくしている原因だ、と日頃からいら立っていた矢先だったのも怒りの原因だったという。

 「いまだに小栗の気性の荒さは有名で、関わった作品にかける情熱もかなりのもの。その感情が“暴走”してしまうと今回のような件が起こってしまった。とはいえ、小栗は同局のドラマシリーズ『信長協奏曲』がヒットし、映画版もヒット。同局の“功労者”だけに、出演拒否されたらシャレにならない」(テレビ関係者)

 同誌に対し、小栗の事務所は「フジテレビさんと新しいお仕事も進んでます」とコメント。

 フジは今度は小栗への粗相がないように、細心の注意を払った方がよさそうだ。

リアルライブ 6/22(木) 12:20配信 
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写真
http://images.npn.co.jp/article/1/1/86/81326686.jpg

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