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【超速報】小林麻耶「妹が見てくれているから」 → 看取った翌日に笑顔で収録・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/24(土) 08:07:09.77 ID:CAP_USER9
 22日に死去したフリーアナウンサー、小林麻央さん(享年34)の姉でフリーアナの
小林麻耶(37)が、妹の死から一夜明けた23日にTOKYO FM
「LOVE in Action」(月~木曜後9・40)の収録を東京都内で
行っていたことが分かった。長期休養を経て、この日、同番組のパーソナリティーに
1年1カ月ぶりに帰ってきた麻耶は、「仕事を休んだら妹が悲しむ」と奮起。天国から見守る
麻央さんに明るい声を届けた。

 病と闘いながらも姉の仕事復帰を心配していた麻央さんのために、献身的に看病してきた
麻耶がラジオ収録に臨んだ。夫の市川海老蔵(39)も悲しみをこらえ自主公演
「ABKAI」に出演したが、同じころ、姉も気丈に仕事をこなした。

 麻耶は昨年5月から看病と心労による体調不良で休養するも、今年4月に仕事復帰。
パーソナリティーを務めていた「LOVE-」に7月3日から復帰することを
発表していたが、くしくも妹の死から一夜明けた23日が復帰収録と重なった。

 複数の関係者によると、麻央さんが在宅医療に切り替えた先月から妹の自宅に実母と
住み込み最期を看取った麻耶の心労は計り知れず。収録延期も検討されたが、
自ら参加を決断したという。

 麻央さんは、自身が亡くなったら姉は仕事ができなくなるのではと心配していたといい、
それを知った麻耶は「妹が見てくれているから」と奮起。先月末のイベントでは
「テレビでぶりっ子をして妹を笑わせたい」と語っており、表舞台で頑張る姉の姿を
楽しみにしていた妹を思い、収録では笑顔を絶やさなかった。

 別の関係者によると、番組では麻央さんについて語った。同番組は献血を推進しており、
今月6日の関連イベントに出席した際、4月に麻央さんが輸血を受けたことを報告。
収録でも「献血が麻央と過ごす時間をもっと作ってくれた」と声を震わせながら
感謝したという。

 海老蔵は会見で「僕を変えた奥さん」と言ったが、「妹のために命を差し出せる」と
公言していた麻耶も、麻央さんの闘病を支えながら、心身ともに強くなった。

 麻耶はコメントを発表していないが、公式ブログで妹にどんなメッセージを送るか
注目される。

サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000001-sanspo-ent

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【速報】市川海老蔵「今日からパパママやります」 → その結果・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/24(土) 10:40:01.93 ID:CAP_USER9
 歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が24日、「パパママやります」との決意をブログにつづった。

 22日夜、妻でフリーアナウンサーの小林麻央(こばやし・まお、本名・堀越麻央=ほりこし・まお)
さん(享年34)を亡くした。23日に行った会見から一夜明けた24日は、麻央さんが亡くなる前と
変わらず、午前6時24分から頻繁にブログを更新している。

 同8時18分には「パパママやります」と題し、「仕事も舞台も今まで以上に勤めます」と記す
一方で「今日から少しずつですが、おにぎりつくり」と子供との2ショットの写真を公開。
キッチンに立っておにぎりを作ったことを明かした。「40の手習い?今日からパパママもやります」
と、子供達のために「ママ」としての役割も果たす決意をつづった。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000041-sph-ent

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【超衝撃】女優・武井咲の素顔がヤバすぎると話題に → コレマジかよ・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/18(日) 17:14:17.86 ID:CAP_USER9
 芸能界で早くも大コケ確定と囁かれているのが、武井咲(23)主演の7月期ドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)だ。武井といえば男女を問わず人気を集める女優だが、現場の評判は最悪だという。
 「とにかく多いのが『聞いてない!』とダダをこねること。マネージャーが武井に謝らないと、事が収まらない。以前ですが、彼女の楽屋の前を通ったときに聞こえてきたのがわめき声。『なんでこんな仕事を受けたの!?』とか『私のことを考えてくれてる?』のオンパレードで、聞いているこっちがいたたまれなくなりましたよ」(制作会社AD)

 すでに、今回のドラマでも似たような話が漏れ伝わってきているのだ。
 「濡れ場が出てこないという話しなんです。『黒革の手帖』は、元銀行員の原口元子が、己の肉体を武器に次々と男を手玉に取り、のし上がっていく松本清張の同名小説。過去に何度もドラマ化され、武井の事務所の先輩である米倉涼子も激しい濡れ場を演じて話題になった。キスシーンはあるものの、場面展開で男と朝を迎えるなど、ふざけた演出がなされているようです」(ドラマ関係者)

 同ドラマから濡れ場がカットされた理由だが、
 「台本を読んだ武井が、またしても『聞いてない』とヘソを曲げたからです。一度、言い出したら絶対に自分の意見を曲げない。米倉の後輩だからヒロインに抜擢されたという裏事情を知らないんです」(放送作家)

 ちなみに、気になる武井の出演料といえば、
 「1本150万円~。テレ朝は当初、110万円で交渉したが『ドクターX』のご威光が最後は利いたようです。ただし、濡れ場に関してはテレ朝サイドも完全削除というわけにはいかず、話し合いが続けられている。あまりに武井がゴネ続けると最悪、降板なんて事態も起こりえますよ」(テレビドラマ事情通)

 武井が、ポスト米倉として名前が挙がるようになるには、まだまだ時間が掛かるようだ。

2017年06月18日 12時00分
http://wjn.jp/article/detail/1728134/
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【超速報】声優業界の闇が想像を絶する程ヤバすぎる → まさかここまで・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/11(日) 22:21:19.99 ID:CAP_USER9
ライブ活動やイベント出演、そして、ついにはNHK紅白歌合戦出場など、声優のメジャー化、そしてアイドル化が進んで久しい昨今。きらびやかな話が飛び交い、子どもたちの「なりたい職業」でも人気急上昇中の声優界だが、明るい話の裏側には、あまりにも悲惨で、過酷な“闇”があった。アニメキャラは知らない、声優業界のつらすぎる実態を、関係者に取材した。

「今、女性の声優は、若くて、かわいい子しかいません」 

こう断言するのは、とあるアニメ制作会社のスタッフである。
それは文句のつけようがない“良いこと”であるはずだが……。このスタッフが暗い顔で続ける。

「昔は、顔は二の次の実力主義でしたが、今はまず第一条件に“容姿が良いこと”が挙げられます。その理由は、声優がイベントに出演することが前提だから。アニメの声優などの“裏方仕事”だけでは食べていける時代ではないからです。ベテランたちは席を空けず、彼らがギャラも1仕事1万5000円など安価で設定しているため、若手はさらに低いギャラに設定せざるをえないんです」

そこで、若い声優たちはまず、「アニメの出演数をとにかく増やす」(前同)ことが、まず最初の目標になるという。

「そうしてファンを増やし、するとCDデビューの道が見えていきます。CDデビューしてイベントやライブを行うと、グッズ販売をしますよね。そのインセンティブが、声優にとって一番オイシイ収入源となるんです。みんな、そこを最終的に目指して頑張っているのが、今の声優界と言えます」(同)

だが、当然、簡単にいくはずもなく、アニメの声優を担当するまでに、さまざまな困難が待ち受けている。まず、第一の関門が立ちはだかるのは、厳しいオーディションではなく、なんと、所属事務所内の根回しだというのだ。前出のスタッフは語気を強めて話す。「結局、仕事はコネで決まるんです。最初にチャンスが回ってくるのが、事務所の社長のお気に入り。だから、社長に気に入られるために、社内での関係づくりが最も大切になるんです」

身を削って事務所の社長を攻略したとしよう。
しかし、それだけでは不十分で、第二の関門が高くそびえ立つという。

「次は、キャスティング権を持つ人たちですね。アニメスタジオの音響監督や、原作者です。そうした関係者のプライベートの飲み会があると、事務所のマネージャーが“◯日に飲み会があるから、顔を出すように”と打診が来ます。そして当日、“ガンガンいけよ”の作戦を出す。若手たちは、なんとしても気に入られるように立ち振る舞い、必死でアプローチするんです。中には、高校生にまで“役が欲しかったら、分かってるよね?”なんて言うこともあるそうです」(アニメ制作会社スタッフ)

(略)

仕事がない、食えない、そんな状況で若手声優が行き着く先は、いったい、どこなのか。

声優業界を取材するフリーライターは、「ズバリ、夜のお店業界ですね」と言うのだ。
「顔バレしないお店で副業をする声優は多そうだ」(前出のメーカー関係者)という声も。
そうした現状を、「皆、覚悟のうえで声優になりたがっている」(アニメ制作会社スタッフ)
というから、声優業界がいかに過酷かが分かるだろう。

「ベテランは引退しないどころか、相変わらず、いい役を持っていってしまうし、売れるのが難しい世界だというのは了承済み。だから、ちょっとの仕事のためでも媚を売るんでしょうね。とにかく彼女たちが欲しいのは、“金”よりも“チャンス”。そのために身を切る覚悟があるんです」(前同)

そうした姿勢を逆手に取るのが、所属事務所の幹部であり、キャスティング権を握る大人たちなのだ。「まさに、立場が弱い子たちからの“搾取”ですよ。声優は、なりたくてなっている子しかいないので選び放題。しかも、声優になるような子ですから、アニメ好きな押しに弱そうな子ばかりですからね。もう、めちゃくちゃですよ、やりたい放題の大人たちが多すぎます」(同)

最後に、今回取材した関係者たちが口をそろえて、こう言ったのだ。
「声優を目指すなんて、アホらしいことですよ」と――。

https://taishu.jp/detail/28051/

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