低視聴率

【悲報】綾野剛主演『フランケンシュタインの恋』がキノコ推しの謎演出で視聴率がヤバイ事に → コレは流石に・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/15(月) 21:08:12.06 ID:CAP_USER9
綾野剛(35)が主演を務める『フランケンシュタインの恋』(日本テレビ系)第4話が14日に放送され、平均視聴率8.0%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)となり、前回より0.4ポイント減となった。

前回で深志研(綾野剛)の恋が動き出したかと思えば、今回はまさかのキノコ祭り。感情が高まるとキノコが生えるという設定上、どうしてもキノコとは切っても切れない関係ではあるが、
花咲かじいさん”ならぬ”キノコ咲かせフランケン”と化した時は、今までは耐えてきた私でも「気持ちわるっ」と声が出てしまった。

キノコのせいで視聴率が、だだ下がりとなっている今作品だが、ここまでくると製作者側の意地でやっているとしか思えない。
あれだけ「自分は恋はできません。」と言っていたのにも関わらず、キノコ満開の木を見ただけで「恋してみようかな…」な展開になる津軽継実(二階堂ふみ)もどうかしている。 

稲庭先輩(柳楽優弥)をはじめとした、稲庭工務店の人間たちが織りなす人間模様だけが至極まっとうであり、見ていてほっとする時間だ。
また、研が好きなラジオパーソナリティの天草(新井浩文)にかかった”ヤラセ疑惑”もなかなか面白い。
第5話では深志研の実態に迫る内容になると思われるが、ここで怪物ということが周囲の人間にバレてしまう展開になることが予想できる。

そもそも、深志研は前世の津軽と関係があるようだが、その関係が明かされそうでなかか明かされないというじれったさもある。
120年前の出来事が今と関係があるのであれば、さっさと明かしてしまえばいいものを、何を勿体ぶっているのだろう。
初回こそ視聴率2ケタで好調な滑り出しだったが、次第に尻つぼみの展開になっていることも気になるところだ。

そして、はやり津軽は最悪な女性だった…。深志が自分に恋をしていることを知っておきながら「恋をしてもいい」と言い、そして自ら深志に会いに行く。
それにも関わらず、はっきり「好きです。」と言われれば「自分は恋はできません。」と言う、なんとも自分勝手な人間なのだ。

それに、深志のことを悪く言われれば「自分とは変わらない」「他の人間と同じ」というようなことを言うくせに、教授には「あの人をどう扱っていいのか分からない。」と……。
一番自分が深志研のことを理解しているという面をしといて、心の中では怪物扱いをしているとは、まったく酷いではないか。

結局のところ、先が長くない津軽に、深志研の遺伝子を注入して病気が治りました!という展開になりそうな気がしているのは、私だけではないはず。
いっそのこと題名を「フランケンシュタインとキノコ」に変えてはどうだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1310774/
2017.05.15 21:00 デイリーニュースオンライン

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【悲報】とんねるずが完全終了のお知らせ → どうしてこうなった・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/11(木) 21:27:04.16 ID:CAP_USER9
5月10日にフジテレビ・日枝久会長(79)の退任が報じられ、業界中から注目が集まっているが、
テレビ局関係者の間では「日枝久会長退任の余波を最も受けるのは、とんねるずだろう」とささやかれている。

「近年のフジは視聴率低迷が取り沙汰されるも、一向に改善の兆しが見られなかったことから、
日枝会長は亀山千広社長(60)とともに責任を取る形で退任を決めたと見られています」(スポーツ紙記者)

退任といっても、日枝会長は今後は取締役相談役に就任予定で、一部では“院政”は継続するなどと伝えられている、やはり会長職より“影響力”が弱くなると見方が圧倒的だ。

「場合によっては、日枝会長がこれまで懇意にしてきたとんねるずの番組もいよいよお役御免となる可能性があります」(前同)

日枝会長は、とんねるずが1980年代に一大ブームとなっていた頃に編成局長を務めており、とんねるずの活躍によって出世した恩義を今でも持っている。
そのため彼らと親交深く、プライベートでも一緒にゴルフに行くなど可愛がっているという。

■とんねるずに局内で陰口「日枝会長案件は聖域」

そんなテレビ局幹部とタレントという関係を越えた絆を持つ、日枝会長ととんねるず・石橋。
2人の公私をはみ出した癒着ぶりはつとに有名で局内でも「とんねるず案件は聖域」(制作会社スタッフ)といわれるほど”タブー”な扱いだった。

「現在も続く『とんねるずのみなさんのおかげでした』も、もともとは石橋貴明(55)が日枝会長に持ちかけて始まった。
しかし、同番組もここ数年は視聴率6%前後がザラで、番組改編の時期のたびに打ち切りがささやかれてきた。
現場やそれに近い関係者達も同番組を『切りたい』という意見が多かったものの、いかんせん日枝案件だったために誰も口出しできず、ダラダラ継続せざるを得なかった」(前出・記者)

そんな日枝会長が退くとなれば、低視聴率でもとんねるずの番組を続ける理由はなくなる。

「フジはこれまで、看板長寿番組だった『笑っていいとも!』や『ごきげんよう』の終了に踏み切るなどしてきた中で、明らかにお荷物番組となっていた『とんねるずのみなさんのおかげでした』にはノータッチだった。
局内では番宣で使いやすいなど好意的な意見もあったが、4月27日放送回では、元SMAPの木村拓哉(44)が同番組の名物コーナー『新・食わず嫌い王決定戦』に出演したものの、
平均視聴率が6.8%に終わったことで情勢が一変。日枝会長の後ろ盾もなくなることで、とんねるずがフジテレビから姿を消す日はそう遠くないでしょう」(前出・記者)

体制一新で再建に向かうフジテレビ。幹部人事によって、番組編成面にも大きなメスが入れられようとしている。

http://dailynewsonline.jp/article/1309367/
2017.05.11 20:05 デイリーニュースオンライン

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【超驚愕】元SMAP・木村拓哉が新・食わず嫌い王決定戦に出場した結果 → こうなる・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/04/28(金) 09:49:47.36 ID:CAP_USER9
スポーツ報知 4/28(金) 9:44配信

 元SMAPの木村拓哉(44)が「新・食わず嫌い王決定戦」に出場した27日放送のフジテレビ系「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜・後9時)の平均視聴率が6・8%だったことが28日分かった。前回の5・1%から1・7ポイントのアップとなった。

 木村は名物コーナーで映画「無限の住人」(29日公開)で共演の女優・杉咲花(19)と対戦。木村が勝利し、ガッツポーズする様子などが放送された(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000104-sph-ent

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【悲報】フジテレビが視聴率2%台で「好評」と判断して特番をレギュラー化した結果 → こうなる・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/04/26(水) 20:40:57.40 ID:CAP_USER9
フジテレビの新バラエティ番組『良かれと思って!』がスタート直後から、いきなり“終わり”を迎えている。なんと、「出演してくれるゲストがいない」という異常事態に陥っているのだ。

水曜22時の同番組は、バカリズム、劇団ひとり、澤部佑(ハライチ)、カズレーザー(メイプル超合金)の4人が、芸能人に対して愛のあるダメ出しを“良かれと思って”ぶつけるトークバラエティ。
しかし、4月19日放送の初回以降のキャスティングがまったく進んでいないことが先日発覚した。これは、いったいどういうことか。

「どの芸能事務所に声をかけても、返事は『初回の放送を見てから判断する』というものだったようです。
これはつまり、事務所としては所属タレントが出るメリットを感じられないどころか、イメージダウンも免れないと判断したということ。
オファーに対して二の足を踏んだというわけです」(テレビ局関係者)

こんな先行きが危うい番組を、なぜフジはスタートさせたのだろうか?

「ズバリ、ほかに企画がないからです。同番組は1月5日の0~1時台という深夜に『良かれと思って言わせて頂きます!』というタイトルで放送されたスペシャル番組のレギュラー版。
しかし、スペシャル番組がレギュラー化されるまでには、少なくとも4~5回は特番放送を繰り返してから判断されるのが通例ですが、今回の場合はたった一度放送されただけです」(同)

しかも、1月放送の視聴率は2.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったという。それで「好評」と判断し、いきなり昇格に踏み切らなければならないほど、フジは追いつめられているのだろうか。

「通常、番組編成は裏番組との兼ね合いはもちろん、前の番組との流れなど、緻密な計画の下で行われます。
しかし、わずか3カ月でレギュラー化するフジに、そこまでの深い考えがあったとは思えません」(同)

●フジの危うい番組編成、放送作家から不満の声も

ちなみに、このテレビ局関係者によれば、フジの番組編成は、各プロデューサーや編成マンから企画を募集し、それが良ければ即採用するというやり方だが、
日本テレビの場合、仮にいい企画であっても、全体の編成から見てバランスが取れなければ保留にすることもあるという。

http://dailynewsonline.jp/article/1304887/?page=2
2017.04.26 20:01 ビジネスジャーナル

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