低視聴率

【超速報】「怒り新党」の最終回視聴率をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/03/30(木) 10:41:52.84 ID:CAP_USER9
タレントの有吉弘行(42)とマツコ・デラックス(44)がMCを務めるテレビ朝日系「マツコ&有吉の怒り新党」(水曜後11・15)の最終回が29日に放送され、平均視聴率は11・0%(ビデオリサーチ調べ 関東地区)だったことが30日、分かった。

2011年4月に火曜深夜にスタートし、同10月から水曜午後11時15分に放送時間を移動。国民(視聴者)の怒りや愚痴を募集し、公約として“採用”していく番組として放送してきた。

16年3月まではフリーアナウンサーの夏目三久(32)進行を担当。同4月からは同局の青山愛アナウンサー(28)が進行役を務めていた。

最終回は、同番組の“名物コーナー”「新・三大〇〇調査会」の総集編を放送。昨年から“庶務役”を務めた青山アナが番組ラストであいさつし、マツコから「私はあまりこういうことは言いたくないけど、あなたのこと好きだったわよ」とねぎらいの言葉をかけられて涙を流す一幕もあった。


下記が引用元になります|ω・)
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/30/kiji/20170329s00041000310000c.html

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【超衝撃】金曜ロードショー「おおかみこどもの雨と雪」の視聴率がコレwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/03/27(月) 09:52:21.51 ID:CAP_USER9
24日に日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」(金曜・後9時)で放送された細田守監督のアニメ映画「おおかみこどもの雨と雪」が平均視聴率11・3%の好数字を記録したことが27日分かった。

 「おおかみ―」は、2012年7月に全国公開され、興行収入42億2000万円を記録したヒット作品。

 13年12月に同じ「金曜ロードSHOW!」で地上波初放送された際、15・4%の高数字を記録。15年7月の2度目のテレビ放送でも13・6%を記録していた。

 今回も放送枠を25分拡大し、本編ノーカットで放送された。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000104-sph-ent

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【緊急】綾瀬はるか主演「精霊の守り人」最終回の視聴率がコレ・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/03/27(月) 10:21:35.48 ID:CAP_USER9
綾瀬はるか主演「精霊の守り人」6・0% 最終回で最低視聴率記録
スポーツ報知 3/27(月) 10:16配信

 25日に放送された女優・綾瀬はるか(31)主演のNHK大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」(土曜・後9時)最終回の平均視聴率が6・0%を記録。2月25日放送の第6回で記録した6・3%を0・3ポイント下回る同ドラマ最低の数字となったことが27日分かった。

 上橋菜穂子さんのベストセラー小説「守り人シリーズ」を原作にNHK初の大河ファンタジードラマとして描かれる今作。綾瀬演じる架空の国の女用心棒「バルサ」の活躍を描く冒険物語だ。16年3月から3年にわたり、計3シリーズ全22回を放送。昨年4月に放送された第1部の初回視聴率は11・7%だった。

 昨年10月に急死した平幹二朗さん(享年82)の後を受け、鹿賀丈史(66)が聖導師役で出演することも話題になった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000109-sph-ent

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【悲報】今一番可哀想な女優・西内まりやの今後をご覧ください・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/03/25(土) 10:37:31.58 ID:CAP_USER9
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 20日に最終回を迎えた月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)で主演を務めた女優・西内まりや(23)。全話の平均視聴率が一桁台どころか6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で月9ワースト記録を塗り替えた同作だが、放送前からこうなることは誰もがわかっていただろう。あまりのドタバタ現場で、役者や現場スタッフが努力したところで良作に仕上げるには無理があった。

 そもそも1~3月クールの月9作品は竹野内豊が主演する予定で企画を進めていたという。しかしなかなか企画は煮詰まらず、12月になって竹野内サイドから「やりたい話が全然出てこない」と出演辞退されてしまったため、急遽、西内とflumpoolのボーカル・山村隆太をメインに据えた少女漫画原作の恋愛ドラマに決定。大手銀行に勤めるエリートOLの24歳女性が結婚して専業主婦になることを望み、「自分は絶対に結婚なんかしない」と公言する28歳の人気イケメンアナウンサー男性と恋に落ちるというストーリーは原作そのままだが、ただ実写で俳優たちに演技をさせただけで、ドラマ化にあたって練られた様子が見られなかった。練る時間もなかったのだろう。

 月9枠は昨年の『ラヴソング』、『好きな人がいること』、『カインとアベル』のいずれも視聴率が低迷し一桁台をうろうろ。そんな中でドタキャンをくらい準備不足が否めない今年1~3月クールの『突然ですが~』主演を引き受けた西内まりやが、低視聴率女優の汚名を着せられてしまうことは気の毒でならない。彼女自身に視聴者を惹きつける女優パワーがあるかと問われれば残念ながらそれもなさそうだが、同世代の女優と比べて演技力が特別に低いわけではない。

 現場での西内評価は高い。山村は21日、ドラマの打ち上げの模様についてTwitterに投稿したが、西内のことを「打ち上げでの色んなスタッフさんのお話から、今回の主演を引き受けることがどれだけのことか、改めてその重圧と困難を思い知りました」「打ち上げにいた全員がまりやちゃんに感謝し、その頑張りにみんなが涙しているシーンが全てを物語っていましたね。ほんとお疲れさまでした」と、労っている。

 しかしいかんせん、数字に直結するタレント力は、今の西内にはまだない。主役を張らせるのは酷だということだ。もともと歌手を目指していた彼女はドラマ主題歌も担当しシングルCDをリリースしたが、歌唱力がないわけではないのにこちらも初週4000枚と売れ行きは振るわない。「ニコラ」(新潮社)、「セブンティーン」(集英社)のモデル時代は同世代~年下女子からの圧倒的な支持を誇っていた彼女だが、女優や歌手として活動するからには、もともとのファン層の支持だけでは厳しいのだ。

https://news.infoseek.co.jp/article/messy_43886/
https://news.infoseek.co.jp/article/messy_43886/?p=2

 西内は同じ所属事務所の観月ありさへの憧れを公言している。確かに全盛期の観月は歌にドラマに大活躍で、参加作品がいずれもヒットした。しかしそれも一時的なことだったのではないだろうか。現在まで26年連続、通算30作で連続テレビドラマの主演を毎年務めている観月だが、たとえば2014年『夜のせんせい』(TBS系)、2015年『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』(テレビ朝日系)などは視聴率を見れば『突然ですが~』と似たり寄ったり。主演女優の格こそあれ、記録は形骸化している。

 所属事務所としては西内を観月クラスのタレントに育て上げたいのかもしれないが、西内と観月は違うし、時代もまた異なる。力量に見合わない仕事をさせて重圧を与えたからといって必ず伸びるとは限らず、それどころかタレント価値をつぶしてしまうことにもなりかねない。なんにでも強引にねじ込まず、最適な時に最適な仕事を与えることでブレイクへ導く。そのマネジメントテクニックが西内の今後には必要だろう。

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