受刑者

【超悲報】小向美奈子の刑務所での生活がガチで酷すぎる件 → こんな事をしてるのか・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2015/09/09(水) 18:37:23.61 ID:???*.net
 今年4月に東京地裁で言い渡された判決は懲役1年6か月。控訴はせずに収監された小向美奈子(29)だが、その最新動向がわかった。
1か月ほど東京・小菅にある東京拘置所に置かれたのち、栃木刑務所に収監されたようだ。

 都心から車で2時間ほどの場所にある栃木刑務所は、女性受刑者を専門に収容する施設。
小向と親しい知人は、中での様子をこう語る。
「芸能人ということで、慣例では独居房が割り当てられることになっていたのですが、
『1人は勘弁して欲しい、(複数の受刑者と生活をともにする)雑居房に入れてください』と直訴したそうです。
いじめに遭うリスクよりも、人と話せないストレスが怖いみたいで。今、面会は家族しかいけませんが、淡々と服役生活を送っているようですよ」

 調べたところ、栃木刑務所には700人ほどの受刑者がおり、基本的に1日8時間、週40時間の労役が課される。
小向は現在、ボールペンや弁当箱の組み立て作業にあたっているようだ。

「栃木刑務所は入管が近く、中国人受刑者が多いようです。中国人の“先輩受刑者”に作業を教わったり、
日本語と中国語を教え合ったり、案外うまくやっているみたいですよ」(前出の知人)

 受刑者には報酬は支払われるが、その金額は雀の涙だ。等級に応じて支払われるものの、
「10等工」と呼ばれる新入りの小向の場合、時給にして6円10銭ほどと推定される。自業自得とはいえ、この金額の安さは驚きだ。

 そこで注目されるのが、AVオープンの行方だろう。「アダルトビデオ日本一決定戦」と題したAVオープンは9月31日まで投票ができ、賞金総額は2350万円。小向は前年、同イベントのヘビー級部門を
制覇しており、今年は『小向美奈子in…奈落に墜ちた芸能人』というタイトルでエントリーしている。今回、彼女が争うのは「SM・ハード部門」で、
「収監前の大仕事」といわんばかりに過激な作品に体当たりで挑んでいるのだ。

「これが最後の作品ということで、相当ハードな撮影だったようです。撮影きつかったでしょ? と聞いたら、
『今回のはすごいよ。ハンパじゃないから見て』と(笑)。ああ見えてM気がかなり強いので、仕上がりに自信があるみたいです」

 小向はこれまで、浅草ロック座でのストリップ公演では日給100万円。AVではそれ以上を稼ぎ出し、
売り上げ枚数の歴代記録更新など数々の記録を打ち立ててきた。現在は時給6円というだけに、名実ともにAVオープンでは結果を出したいところ。
希代の“ポルノ芸能人”は果たして栄冠を手にすることができるのか――大いに見物である。

●「小向美奈子in…奈落に墜ちた芸能人」(ドリームチケット) http://www.dt01.co.jp/

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00934396-sspa-soci

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【おっき注意】女子刑務所の性処理事情をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2015/06/29(月) 10:30:20.32 ID:ABjAZchY0.net
多くの受刑者はただひたすら我慢するのですが、なかにはこっそりオナニーしている人もいました。
場所はだいたい布団のなか。夜、みんなが寝静まっているときに、カサカサッ、カサカサッと音がしたら、
誰かがオナニーを始めた証拠です。(中略)夜のオナニーでも足りない人は、免業日などにトイレでやっていたようです。
声を出すわけでもないし、音もしないのですが、顔を見れば一目瞭然。(中略)また、匂いもオナニーがバレる原因でした。
賢い人は入浴日の前日にオナニーをしていました。それは、あそこが愛液で汚れても、翌日にすぐに洗い流せるから。しかし、サル並みにハマっている受刑者は、
ほぼ毎日オナニー。(中略)それが強烈な悪臭を放つのです。
http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20110328/Menjoy_9207.html


なんたる生々しい世界! 『多くの受刑者はただひたすら我慢』とあるので、ごく一部の人であるという前提を忘れてはいけませんが、女子刑務所の中でオナニーしまくる受刑者は確かにおり、しかも刑務所内で悪い意味で有名人になってしまうようです。…

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【閲覧注意】死刑囚が死ぬ前に書いた衝撃の絵がコチラ(※画像あり)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(画像) 檻の向こうの顔、死刑囚の“最後の晩餐”… 受刑者の作品展「2分の1平方メートルの自由」
1: エルボードロップ(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/10/21(火) 22:32:35.95 ID:DlFYj25p0.net BE:601381941-PLT(12121) ポイント特典

刑務所の中から見えたもの~受刑者による作品展「2分の1平方メートルの自由」【画像】

刑務所は「創造」の場所でもある――。

「2分の1平方メートルの自由」と題された受刑者による約150のアート作品が、10月17日から12月12日まで、パリの
「ドロシー・ギャラリー」で展示されている。

フェンスの向こうの顔や、庭へ続く扉、外へ向かう視線、「最後の晩餐」をモチーフにした死刑囚の最後の食事など、
受刑者が見る風景は、一つとして同じものではない。幸福感が漂う作品もあれば、絶望しか見えないものもある。

展覧会を主導するドイツの非営利団体「ART & PRISON」が主催したコンテストには、この2年間でアルゼンチン、
オーストラリア、韓国、アメリカ、パキスタン、スウェーデンなど世界40カ国の1000人の受刑者から応募があったという。
以下のスライドショーで今回の展覧会に出品される30の作品を紹介しよう。

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★続く

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