島田紳助

【緊急】元タレント・島田紳助がまさかの復帰クル━━━━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━!?

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/12/13(火) 17:29:07.51 ID:CAP_USER9
◆島田紳助がフジテレビ「新・ヘキサゴン」で復活か!山本圭壱の吉本復帰と「めちゃイケ」出演はその実験台だった

2016年11月20日、以前からたびたび復活が噂されては実現しなかった、
山本圭壱さんの吉本復帰と極楽とんぼ復活が発表されました。
しかし、これはフジテレビが仕込んだ島田紳助さん復帰に向けた実験台だったそうで、
すでに新番組の構想もあるといいます。

[以下引用]
「'06年の淫行騒動から10年。
7月には、かつてレギュラー出演していたフジテレビの『めちゃ×2 イケてるッ!』に出演。
9月からは、加藤浩次と共に極楽とんぼとしての単独ライブツアーを開始していましたから、既定路線だったのでしょう」(芸能関係者)

今でも世間の山本アレルギーは根深いものがあるが、吉本興業の筆頭株主でもあるフジテレビが、この復帰を後押ししたと言われている。
視聴率低迷にあえぐフジにとって、『めちゃイケ』は最大のお荷物。
山本を視聴率回復のカンフル剤にしたいという見方もあるが、の陰に、実は本当の狙いがその先にあるという。

「山本の復帰は、あくまでも観測気球。視聴者からの批判がどれだけ来て、
その後、落ち着いてくるかというシミュレーションだと言われています。
フジが本当に狙っているのは、島田紳助の復帰です」(構成作家)

'11年8月、暴力団関係者との“黒い交際”を理由に芸能界を引退。
以降、隠居生活を送っている紳助は、雑誌インタビューには何度か登場しながらも「復帰はない」を繰り返している。

「しかし、あれだけの話術の才能を持った男ですから、本心は“また自分の声を届けたい”ですよ。
実際、ベッキーのゲス不倫問題や、石坂浩二の『開運!なんでも鑑定団』降板問題のときは、コメントを発表していますし、
本人も復帰に色気たっぷりです」(同)

紳助復帰にあたり、フジが用意するのは、まずは『ヘキサゴン』の復活だという。
「りゅうちぇるや滝沢カレンなど、新世代のおバカも揃っているし、盛り上がることは間違いありません。
また“老後に残すべきは金と筋肉”が持論の紳助は、筋トレブームを盛り上げたい思いもあるようで、
番組企画をいくつか温めているという話もあります」(同)
[週刊実話]

どうなんでしょう、これは。
紳助さんの場合、暴力団との関係を認めて自ら芸能界を引退したわけですから、
闇勢力との繋がりがクリアになったことをしっかりと証明できない限り、復帰はかなり難しいと思います。
ただ、フジテレビに限らず、テレビ局としては数字を持っている紳助さんの復帰を内心では「心待ちにしている」ことは想像できます。
紳助さんが引退してから5年が経ちましたが、その間にも視聴者のテレビ離れはますます進み、
今ではYoutubeなどのネットメディアで話題になってからテレビが後追いすることは珍しくなくなりました。

そんな中、司会者としてのスキルだけではなく、世の中に大きなインパクトを与えられるような斬新な企画力を持っている紳助さんなら、
テレビ復権の起爆剤となるはず…そのような期待もあるのではないでしょうか?
本人的にも、まだまだ隠居するには早過ぎたと思っているフシはありますし、
吉本興業も復帰に前向きであることを考えたら、復帰の障害となるのは世間的なイメージだけ。
山本圭壱さんをその実験台に使ったというのは、あながち信憑性の低い話でもないかと。

ちなみに、11月26日放送の日テレ系バラエティ番組「誰も知らない明石家さんま 初のロングインタビューで解禁!」では、
「島田紳助さんをどう思ってる?」という質問を受けたさんまさんが、「芸能界に帰る気ないんだなって思ってます」と答えていました。
ま、回答内容は置いといて、このタイミングで紳助さん復活を話題に上げたこと自体が、何かの兆候なのかなあ…とも。
完全にオワコンになっていれば、そもそも名前なんて出さないでしょう。

(▼続きは以下のURLでご覧下さい)

芸能スクープ、今旬ナビ!! 2016年12月13日 17:09
http://www.imashun-navi.com/article/444798419.html

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【衝撃】ダウンタウン・松本人志が認める芸人4人がコチラwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/12/10(土) 13:54:38.68 ID:llRA4WvZ0
俺が認めるということは、男ットコ前(おっとこまえ)ということだ。
中略
まず最初の男ットコ前は島田伸介
芸人には動きで笑わせる芸人(視覚)と、しゃべり笑わせる芸人(聴覚)
がいたとしたら、彼は間違いなく後者のほうだ
なぜこのおっさんが上位に上がってこないのか、不思議で仕方ない(やっぱり世間はアホが多い)
もしもテレビに出られなくなって、ラジオ活動に専念したら間違いなく天下を取っているだろう
あの頭の回転の速さ、まさに男ットコ前なのである。

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【衝撃】元タレント・島田紳助の現在の様子をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/11/23(水) 20:48:15.03 ID:CAP_USER9
お笑い芸人・大平サブロー(60)が23日、京都市内で「Live2016~歩幅~」の初日公演を行った。

 56歳からギターを始め、芸能生活40周年を迎えた昨年、自身初の音楽とトークの全国ツアーを敢行。今回の京都、奈良、徳島、兵庫を回るミニライブツアー初日ではオリジナル楽曲「歩幅」ほか、松山千春の「長い夜」、細川たかしの「北酒場」など計11曲を熱唱した。

 大切な人への思いを歌ったオリジナル曲についてサブローは「嫁はんを思って歌いました。僕は昔タイプの芸人でだいぶ迷惑かけてきたけど、我慢してついてきてくれて。感謝を込めて歌いました」。

 今後の音楽活動については「ピコ太郎がはやる今の時代、歌手や芸人の絶対のくくりもなくなってきてるし、紅白を目指すと言ってもいいのかなと。大マジで歌った歌なんで、来年でも10年後でも『いい歌だなって』語り継いでもらって、長いスパンで狙います」と意気込んだ。

 MCでは同期の盟友・島田紳助氏についても触れ「たまにゴルフに行くのですが、めっちゃ筋骨隆々になってて280ヤードくらい飛ばします。復帰なんてこちらからひと言も口にできないほど、リタイアしてエンジョイしてますよ」と近況を明かした。

東スポWeb 11/23(水) 20:04配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000056-tospoweb-ent

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【超驚愕】「行列のできる法律相談所」が法律相談しない理由をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/11/04(金) 08:02:38.20 ID:CAP_USER9
イッテQ」の総合演出は、かつて「電波少年」のスタッフを経験しており、「電波少年」のとがった過激さから「とがった部分」を上手に消した。
とはいえ、スピリットは十分にとがらせつつ、「ファミリー向け」な安心テイストと「チャレンジ感」を加えることで、大ヒット番組に育て上げたのである。

イモトアヤコは現在、エベレスト登頂に向けて着実に歩みを進めているが、登頂後の「イッテQ」は何をやろうとしているのだろうか──TVマンの一人として私も楽しみである。

そして21時から始まるのが「行列のできる法律相談所」だ。
長く日テレの旗艦番組として君臨しているこの「行列」であるが、「法律相談なんて全然やってないじゃないか」という声を、いまだに放送業界内外の人から聞くことがある。

しかし、作る側からすれば「そんなことどうだっていい」という姿勢なのだ。表立ってそう主張することはないが、
「行列」という番組が見せてくれる中身がおもしろければ、掲げたタイトルと内容が乖離していたとしても視聴者は観てくれるのである。

その時々の旬なテーマで展開するトーク。そのテーマ設定と切り口が「絶妙」ゆえに、他の追随を許さない。それが「行列」の魅力である。
実は「行列」に見られるように、「当初からの中身を、視聴者のニーズを読み取りながらどんどん変えていく」というのが、日テレ伝統の強みである。

前述した「鉄腕DASH」の企画変遷を見ても、それは明らかだろう。03年から10年にかけて放送された「エンタの神様」も当初は、
音楽やダンスなどさまざまなエンターテインメントを紹介する番組としてスタートした。しかしほどなく「芸人のネタ紹介番組」へと転化して、ヒット番組となったのだ。

私が独立して以降、日テレ以外の局で仕事をすると、仕事先の業界人から「日テレは番組の中身をどんどん変えていきますよね。
どうしてそんなことができるのですか?」と、よく聞かれる。実際はどこの局でも内容を変えていくことはあるのだが、変えたあとは視聴率も下がり番組は終了してしまうことが多いという。

「笑点」のように変わらないことで強さを維持する一方で、中身を変えながらパワーアップしていく番組もある。
日テレのこの融通無碍な力の源泉はどこにあるのか──次回は、そのあたりの秘密に迫りたい。

村上和彦:(株)プラチナクリエイツ代表。65年生まれ、神奈川県小田原市出身。元日本テレビ放送網制作局専門部長兼演出家・テレビプロデューサー。
「ヒルナンデス!」を立ち上げ、「『笑っていいとも!』を終了させた男」として知られる。「スッキリ!!」の視聴率アップや、「24時間テレビ」ほかを総合演出。
14年に日本テレビを退職し、フリーランスに転向。現在もテレビ東京「モーニングチャージ」監修ほか番組制作を行っている。

2016年11月4日 5:57 AM
http://www.asagei.com/excerpt/68835

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