復活

【衝撃】大物YouTuber・はじめしゃちょー復活した結果 → それがコチラwwwwwwwwwwwwww

3CBJm9Mh_400x400 (1)

1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/13(土) 11:48:56.001 ID:W2dglml0a
案外さらっと戻ってきたな

title="この記事の続きを読む">

【驚愕】アンタッチャブルが一夜限りの復活をした結果 → コレマジかよwwwwwwwwwwwwwww

no title
1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/04/30(日) 04:59:48.52 ID:CAP_USER9
2017.04.29 16:59

お笑いコンビ・アンタッチャブルが一夜限りの復活を果たした―というのはある番組のドッキリ企画だったが、柴田英嗣の相方として登場したのは山崎弘也に扮したバービー(フォーリンラブ)。
彼女がカツラを被り白黒の衣装を着用しカーテンが開いて登場した時は一瞬、柴田でさえ「本物か?」と見間違えたほどのソックリぶりであった。

バラエティ番組『全力!脱力タイムズ』では、過去にもメインキャスター役の有田哲平(くりぃむしちゅー)が「せっかくですから漫才を見せてもらいましょう」と出演していたカズレーザー(メイプル超合金)に事前の打ち合わせもなく相方を登場させるというドッキリ企画があった。
この時は安藤なつによく似た素人を登場させ、困惑するカズレーザーと漫才をさせていた。

そして今回もゲストコメンテーターとして出演した柴田英嗣に突然、有田が「ザキヤマさんにこの番組で“(コンビ復活)どうだ?”と声をかけたところ“じゃ、駆けつける”と…」と話し出した。
この言葉に「えっ!?」と驚きながら周りを見渡すも、柴田は半信半疑な様子である。「え、ここで?」「え? え? マジで?」と狼狽えていると、後ろのカーテンが開き“ザキヤマ”バービーが登場した。

これに柴田は「うわぁ~」と驚きつつも、「あ~違う!」と椅子から崩れ落ちた。相方でさえ本物の山崎弘也だと見間違えたほどのバービー、外見で違うところといえば両手の真っ赤なネイルくらいだ。

その後アンタッチャブルの漫才「不動産」を披露するものの、途中からフォーリンラブのコント“1分間のラブストーリー・アンケート調査”に変更となる。
だが柴田はいきなりカンペだけが頼りのコントをやらされても、台詞回しや表情、身振り手振りは本当に上手い。最後は“ザキヤマ”バービーと柴田英嗣で「イエス、フォーリンラブ」と締めも完璧であった。


no title

http://japan.techinsight.jp/2017/04/miyabi04291510.html


∥画像∥
no title

no title

title="この記事の続きを読む">

【速報】能年玲奈ことのんがついに完全復帰クル━━━━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━!?

no title
1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/04/10(月) 12:47:05.40 ID:CAP_USER9
能年玲奈から改名した女優の「のん」が、完全復帰に向けて着々と足元を固めているようだ。
4月3日に行われた岩手銀行の入行式に出席したのんは、同行のイメージキャラクターに就任。
彼女が出演するテレビCMの放送も始まった。

そののんは3月15日から放送されている「LINEモバイル」のテレビCMにも出演中。
いずれも一部上場企業の大手通信会社と地方銀行にて“企業の顔”として採用されたことになる。
そんなのんの現状についてテレビ誌のライターが指摘する。

「東京のキー局ではいまだに“のん”をほとんど取り上げていませんが、県庁が彼女を応援している岩手では事情が異なります。
岩手銀行の入社式は全局でニュースとなり、のんのスピーチもそのまま放送。
2月20日には岩手朝日テレビの開局20周年記念番組『賢治文学とクラシック~のんが解くダダダダーン~』に出演したほか、
3月25日にはテレビ岩手が主催する『わん博2017』にも出演しています」

ただ、のんに関しては前所属事務所との契約問題が解決しないうちは、キー局の番組に出演できないとの噂も根強い。
その点について前出のテレビ誌ライターはこう指摘する。

「テレビ局に対して最も強い立場を持つのはCMのスポンサー企業。
だからLINEモバイルのテレビCMはキー局でもそのまま放送されています。
連ドラのメインスポンサーを務める大企業がのんをCMに起用した暁には、彼女の主演ドラマができても不思議はありません」

岩手銀行のほか、JA全農いわての宣伝本部長として県産米の宣伝にも勤しんでいるのん。
次は何のCMキャラに就任するのか、目が離せないところだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1298994/
2017.04.10 09:59 アサ芸プラス

no title

no title

no title


https://www.youtube.com/watch?v=HMFFYtqiU1M


【 のん(能年玲奈改め) CM】岩手銀行 のんさん「ただいま」篇 小海女回來了!

title="この記事の続きを読む">

【悲報】ゲスの極み乙女に批判殺到して大炎上 → その衝撃の理由が・・・・・・・・・・・・・・

ダウンロード (85)

1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/04/05(水) 10:12:58.27 ID:CAP_USER9
http://www.asagei.com/excerpt/78423

 昨年12月3日のライブを最後に活動を自粛していた「ゲスの極み乙女。」が、発売延期になっていたアルバム「達磨林檎」を5月10日にリリース。同日にZepp東京にて発売記念ライブを行なうことが3月31日に発表された。

 この報せに一部のゲス極ファンからは歓迎の声があがっているものの、世間の大多数は否定的な反応を示している。なかには「ノンスタイルは許すけどお前はダメだ!」という声もあり、活動自粛に繋がる不祥事をしでかしたボーカル・川谷絵音へのアレルギーには根強いものがあるようだ。芸能ライターもこう眉をひそめる。

「川谷はいまだに、活動自粛の原因となった未成年女性タレントとの飲酒について公の場で発言していません。つまり“禊”をまったく済ませていないのに、素知らぬ顔で表舞台に復帰することは道義的に許されないことでしょう。その姿は当て逃げ事故で号泣謝罪を開いたノンスタイル井上裕介とは真逆で、このままではライブはできてもテレビなどのメディアに登場することは世間が許さないでしょうね」

 その一方で、今回の活動再開に際してはゲス極サイドならではの計算があると指摘するのは、音楽業界の事情に詳しいライターだ。

「音楽業界では法律違反の薬物事件から復帰を果たしたアーティストも珍しくなく、一般的なタレントに比べて復活へのハードルが低いのは明らか。しかもテレビに出ることなく人気を維持することもできるので、今後はライブを中心に活動を続ける可能性もありそうです。ライブ会場にはファンしか来ませんから、批判にさらされることもないですしね」

 確かに楽曲も歌詞も小難しいゲス極は、テレビで一般受けするバンドではないかもしれない。しかし未だ果たされぬ道義的な責任に関しては、今後も世間からの厳しい声が続いていきそうだ。


アサ芸プラス
2017年4月5日 09:59

title="この記事の続きを読む">
おすすめ記事
今話題の記事wwwww
話題の下着ちゃんwwww
最新記事(画像付)
オススメ記事
アクセスカウンター
  • 累計:

忍者カウンター
アクセスランキング FXの説明 ブログパーツ にほんブログ村 ネットブログ 2ちゃんねるへ
にほんブログ村