懲戒解雇

【超速報】SMAP元マネージャーが事務所を懲戒解雇された理由がヤバイ → こんな事が・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/09(月) 09:01:49.62 ID:CAP_USER9
デイリー新潮 1/9(月) 8:05配信

 2016年秋、SMAPの元マネージャーが事務所を懲戒解雇される事案が判明していた。
1億円にも届く不正行為に手を染めてきたというのだ。

「とにかく生活が派手な男で、銀座の飲み屋にしょっちゅう顔を出していました。
役員でもないのに、ジャニーズの安月給でなんでそんなことできるの? と言われていたんです」

 と話すのは、芸能関係者のひとり。

「もともと警備会社にいて、ジャニーズへ移ってきたアラフィフ社員。そう、丁度SMAPが
デビューした25年前ですよ。かつて、飯島チーフのもとで5人のマネージャーを
やっていたこともあります。メンバーにそれぞれ担当がつくわけですが、このうちの
1人ということ。そのあと、ライブや舞台関係の仕事を取り仕切る子会社に出向中でした」

 事実、藤島ジュリー景子副社長がエグゼクティブ・プロデューサーを務める芝居の
製作スタッフに幾度となく名を連ねている。

「その会社などに通常の税務調査が入ったのが端緒。それでつじつまの合わないカネの
流れが出て、悪巧みが発覚しました」(同)

■“高級ブランド”

 ジャニーズはグループ全体で700億円もの売り上げを誇る。その一翼を担う会社のこと、
入り組んだスキームとアラフィフ社員のだまし・すかしがあったと推察されるが、さにあらず。

「手口は……」

 と別の関係者が後を受け、

「いや、そう呼べるほどのものはなく、つまりキックバックです。“あんたのところ、
儲けさせてあげたでしょ。だからリベートを頂戴よ”というもの。得意先にそう言われれば
下請けは断れないでしょ」

 ジャニーズ事務所は、

「社員の退職理由については、個人情報にかかわりますので当社がお答えする立場にありません」

 と回答したが、事務所関係者に聞くと、

「こういうことは高級ブランドではちょくちょく起こるんですが、内部で蓋をしてしまう。
ブランドの価値が下がるだけだから。あの事務所も高級ブランドということですよ。
家庭があり、本人は弁済すると言っていて、会社は非上場。したがって、刑事告発などせずに
穏便に済ませたということです」

 もっとも、飯島女史でさえそうならなかった、事務所始まって以来の懲戒解雇処分。
「帝国」の歴史に汚点を残したことには違いない。更に悪いことに、SMAP瓦解の年に
かつて近くにいた人物の不祥事が明らかになったのは、偶然とはいえ生々しい現実である。

特集「亀裂の全ては2015年大晦日『本番直前』の一言から! 『SMAP』癒えない傷となった
『1年前の紅白』のある出来事」より

「週刊新潮」2016年12月29日・2017年1月5日新年特大号 掲載

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00516522-shincho-ent

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【緊急】アリさんマークの引越社が想像を絶する程ヤバすぎる → こんな事してるのかよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/02/20(土) 09:38:36.12 ID:CAP_USER*.net
2015年の第4回ブラック企業大賞にノミネートされた「アリさんマークの引越社」(引越社関東)で、
今度は「社員2人以上での飲酒を禁止する」という契約書を社員やアルバイトに書かせていたことがわかった。
これに違反すると「懲戒解雇」になるともしている。

インターネットには、「社員は酒飲んでグチる権利もないのか?」といった声が広がっているが、
契約書の有効性をめぐり様々な議論も起きている。

過重労働や残業代の未払いなどの違法行為で訴えられたり、
副社長が労働組合員らを恫喝する様子がユーチューブに投稿されて物議を呼んだりと、
「騒動」が続いている「アリさんマークの引越社」(社名=引越社関東)で、
今度は「引越アシスタント(準社員)契約書」の内容がネット上で問題になっている。

どんな会社にも雇用契約書はあるが、一般的には雇用の期間や勤務地、賃金の支払い、就業規則などが記されている。
引越社関東のそれにも雇用期間や身だしなみなどがあるものの、気になるのは「勤務姿勢」の項目。
「仕事中の私語は慎んでください」「社内規定を遵守してください」といったことに加えて、
「社員及びアルバイトとの複数(2人以上)での飲酒は禁止します」とある。

引っ越しのトラックを運転するのだから、就業時間の飲酒を禁じるのは当然だが、
とらえ方によっては私生活でも社員同士が2人以上での飲酒することを禁止しているように読める。
しかも「発覚した場合は懲戒解雇処分とします」と、厳しい処分が下されるというのだ。

インターネットには、就業規則や雇用契約書に私生活にまで介入して、きまりを破ったら懲戒解雇というのは、
さすがにやり過ぎではないのか、この契約書は無効ではないのか、といった声が少なくない。

J‐CASTニュースは、引越社関東に真意を聞こうと取材を申し入れたが、「聞きたいことがあれば、質問状を送ってほしい」と話し、
ファクス番号を尋ねると「よくわからない。郵送でかまいません」とだけ言って電話を切った。

以下ソース
http://www.j-cast.com/2016/02/19259106.html?p=all
http://bylines.news.yahoo.co.jp/sasakiryo/20160217-00054502/


アリさん引越社の残業時間がすごい 月147時間と過労死ラインを超える
http://www.j-cast.com/2016/02/10258179.html

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