明石家さんま

【緊急】タレント・明石家さんまの月収をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/10(水) 09:01:35.49 ID:CAP_USER9
芸能リポーターの井上公造氏が、5月8日に放送されたワイドショー番組「ゴシップジェネレーション」(AbemaTV)に出演。明石家さんまのギャラ事情について語った。

同番組は、井上氏率いる芸能リポーター軍団に、気になったゴシップの真相を聞き出す芸能ニュース番組。
この日は、「ギリギリクエスチョン」のコーナーで、「明石家さんまの年収と月収」をピックアップした。

井上氏は「吉本興業のトップ、…月収1億は超えているのではないかと思います。
今テレビのギャラが下がっていることなどを考えても、今どう考えても月収7、8000万円はある。だってもう超トップだからね」と推測。

さらに「さんまさんだったら、(ギャラは)吉本興業から自分のもっているオフィスを通すようにしているので、手元にはそんなに入らないですよ。
でもどれくらい稼いでいるかっていったら、そのクラスの人は月収7、8000万円…月収5000万以上はないと。さんまさんは超トップなわけで」と、その根拠を解説した。

http://news.livedoor.com/article/detail/13041247/
2017年5月10日 7時45分 ナリナリドットコム

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【超衝撃】タレント・明石家さんまが横断歩道で中学生に尻を蹴られた結果 → コレマジかよ・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/06(土) 15:21:13.74 ID:CAP_USER9
http://news.livedoor.com/article/detail/13026258/
2017年5月6日 10時48分 トピックニュース

5日放送の「明石家スポーツ」(NHK総合)で、明石家さんまが、中学生に蹴られた際の対応を明かした。

番組では、芸能界随一ともされるスポーツ通のさんまが、とっておきの「決定的瞬間」をVTRで紹介していた。
その中で番組は「アスリートのシャレオツ対応」と題し、アスリートのいわゆる“神対応”を取り上げる。

この話題で、さんまは自身について質問されると、大阪の中学生に絡まれた際のことを振り返っていた。

さんまがあるとき、横断歩道で信号待ちをしていたところ、後ろから中学生が突然「おう!さんま!」と尻を蹴ってきたというのだ。
さんまは「ムカっときた」そうだが、咄嗟に「(暴力で問題になったら)最低1年間はテレビ休まなあかん」と思ったとか。
そこで「テレビ。しゃべりたい」と考え直し、「Oh~!ナイスキック!」とリアクションしたという。

これにはスタジオ一同が「シャレオツ!」と感想を漏らすも、さんまは苦笑しながら「テレビに出たいからやっただけ」と謙遜する。
なお、さんまによると、その中学生は怒られることを期待していたのか、さんまに褒められるという事態に「ありがとうございます!」と困惑していたということだった。

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【速報】貴乃花息子で靴職人の花田優一がさんまに送った靴をご覧ください(※画像あり)wwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/05(金) 15:14:58.88 ID:CAP_USER9
https://abematimes.com/posts/2344884
2017.05.05 14:57

 靴職人の花田優一(21)が自身のブログで、明石家さんま(61)にプレゼントした靴を披露している。

 花田は、第65代横綱の貴乃花光司(花田光司・44)の長男。花田は、さんまがMCを務めるバラエティ番組『明石家さんまの転職DE天職』(日本テレビ)で、さんまに革靴をプレゼントした。
これは昨年10月、花田が同番組に出演した際、さんまに革靴のプレゼントを約束し、その1か月後にさんまの足形をとり制作をスタートさせていたもの。

 2日にブログを開始した花田は、3日、「冷静に考えれば、場所はテレビで、お客様はさんまさん。ワクワクしても良いものの、いつもと同じ様にお客様に納品する緊張感でした。
オンエアでも流してもらってたけど、 曲線で波を表現したんです。 横にしたらわかりやすい!」と投稿し、正面と横から撮影した靴の写真を公開した。

「僕は靴を作る時、靴を作る!というより 絵を描く気持ちで作ります。 その、目に見えない何かを靴に閉じ込めたくて。でもその為にはまだまだ技術が足りない。怠けず驕らず。」という花田は自身が描いた靴の絵も公開。

「靴の紐が蝶々になって幸せな場所へ連れてってくれる!」「靴は人の心を射止める!!」といった絵に、ファンからは、「芸術家としてもやっていけるのでは!!センスが素晴らしいです!!」という感嘆の声があがり、
靴についても「凄く素敵です」「主人も私も「カッコイイ!」と一目惚れ」「ステキな 靴ですね」「職人を志したその心意気と信念に感銘しました。 陰ながら応援してます??」といった声が寄せられている。

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http://stat.ameba.jp/user_images/20170503/15/yuichi-hanada/ea/6a/j/o0480036013928100730.jpg

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【驚愕】ナイナイ・岡村隆史が明石家さんまを本番中にブチギレさせた結果 → こうなる・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/04/25(火) 20:17:36.18 ID:CAP_USER9
4月22日に放送されたラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)にて、明石家さんまがテレビ東京に出演しない理由を語った。
さんまによると、今から30年以上前、バラエティ番組『サタデーナイトショー』(テレビ東京系)に出演していた際、
同番組は深夜番組ながら、同局で放送される全番組の中で、トップの視聴率を記録したという。
そしてスタッフらと“今後、10年、20年頑張りましょう”と誓い合ったにもかかわらず、突然、打ち切りが決定した。

どうやら同番組は、お色気の内容を含んでおり、それが局の看板となることを嫌がった上層部局員の妻によって終了が決定したようだ。
これにさんまは「取らなくて終わるのは分かんねんけどな。取り過ぎて終わるってどういうこと? ていう。
『お色気コーナーをやめなさい』って試してくれんならまだわかんねんね。『これがトップなんて許せない』っていう奥さんの一言やで」と語り、
テレビ制作に携わっていない人間の言葉によって、必死で作り上げてきた番組を終わらせられたことが、
どうしても許せなかったという。そして以後、彼はテレビ東京には出演しなくなった。

そんなさんまといえば「バラエティは戦場」と語るように、かつて後輩芸人の行動が許せず激怒したこともある。
とあるスポーツバラエティ番組にて、出演者が鉄棒にぶら下がり、振り子運動でどれほど飛べるかという競技でのこと。
当時、まだ20代のナインティナイン・岡村隆史が同競技に出演した際、さんまは「岡村ここで笑わせよ!」と言って、
そのまま鉄棒から下に落ちるだけで大爆笑が起きる空気を作りあげたという。
だが岡村は、さんまの最高のパスを無視して真面目に飛んでしまい、中途半端な位置に着地。スタジオは静寂の空気に包まれた。
その瞬間、さんまは収録中ということを忘れて「お前ええ加減にせえよ!」と大激怒したのである。

のちに岡村は『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演した際、本人の前でその時のことを笑い話として振り返り
、「あれが多分色んなトラウマになってると思います。2?300人の客がいてる中で『お前何してんねや』って。
ただあの時の僕と今の僕は違います!」と、怒られたことが今の成長に繋がっている様子を見せた。

そんなさんまのお説教も、すべては後輩のためを思ってのことなのだろう。
彼はインタビューにて「僕らの後は(弟子入りでなく)学校(NSC)やから。
やっぱり後輩に好かれようとせずに怒ってあげなあかんのですよ」と自ら嫌われ役を買って出ていると明かしている。

また岡村は『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)にて、相方の矢部浩之が岡村の休養中、自分が芸能界へ誘ってしまったことで苦しめているのではないかと苦悩するVTRが流されると、
目に涙を溜め、カメラに背をむける場面があった。
そこで「テレビで泣いたら…さんまさんに怒られるんです…」という言葉が自然にこぼれたのも、さんまのことを芸人として尊敬しているからこそなのかもしれない。

さんまは「僕は泣かないって決めてますから」とキッパリ言う。

「僕は好きだった女性のお母さんが昔、『さんまさんはテレビで泣かないから信用できる』って言ってくれたんです。
その時に“ああ、こんな人がいるんなら俺は一生テレビで泣かない”って思ったんです。
そのお母さんもどんな経験してきたんや、俺と同じくらい地獄を見てきてるんかと思いましたけど、俺の好きになった彼女のお母さんですからね。
きっと色んな経験をされて、涙はもう飽きたっていうくらいの方なんでしょう」

さんまは3歳の時に母親を病気で亡くし、小学生高学年の時、父親が再婚。義母には連れ子がおり、彼には歳の離れた弟ができた。
またさんまは新しい母親に心を開いてもらおうと、毎日必死に笑わせようとしたが、血の繋がっていない親子関係の溝は埋まらなかったという。
さらにさんまの家族によると、隣の部屋から義母の「うちの子はこの子(弟)だけや…」と言うのが壁伝いに聞こえてきたことで、さんまはよく2段ベッドで泣いていたという。

本人も「地獄を見た」と言うように、その後も苦境は続く。さんまが心から可愛がっていた弟は19歳の時に火事で亡くなり、バブル崩壊の影響を受けた際は、5億円もの借金を背負った。
そして声が出なくなる悪夢に苦しみながら、さんまは「死ぬか、しゃべるか」と悩んだ末、しゃべることを選んだのだった。

壮絶な過去を背負いながらも、テレビでは一切そんな素振りを見せないさんま。彼は今でもお笑い怪獣として、多くの芸人たちに尊敬されながらも、その道のトップをひた走ってる。

http://dailynewsonline.jp/article/1304350/
2017.04.25 11:55 リアルライブ

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