最新

【衝撃】でんぱ組.inc・最上もがの悲惨すぎる現在の様子をご覧ください・・・・・・・・・・・・・・・

no title
1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/02/21(火) 17:07:17.95 ID:CAP_USER9
アイドルグループ・でんぱ組.incの最上もがが、20日に生放送されたインターネットテレビ局・AbemaTVの番組『最上もがのもがマガ!』(毎週月曜22:00~22:55)で、「仕事がない不安に押しつぶされそう…」と吐露した。

『最上もがのもがマガ!』は、最上が雑誌の編集長、お笑いコンビ・ナイツの土屋伸之が副編集長となり、新しいタイプの雑誌『もがマガ!』の創刊を目指す番組。
冒頭で、最上は「ひさしぶりー! 土屋さんは1年ぶりぐらいな感じですよね!」とテンション高めにあいさつし、
土屋が「(生放送で会うのは)3週間ぶりですけど、何かありましたか?」とツッコんだ。

これに対し、最上は「映画館にたくさん行って、たくさん走って、ヨガに行って、たまに仕事していました。本当に暇なんです、今。本当に仕事がない不安に押しつぶされそうになって、ヨガをやると精神が落ち着くんです」と近況を報告し、
「僕はある程度仕事をしていないと、ダメ人間になっちゃう」とコメント。
土屋が「仕事忙しい時はヘトヘトだったじゃないですか」と返すと、
最上は「ちゃんとした睡眠時間を確保できる仕事が欲しいです。今までって、ほぼほぼ5年間休みもなく突っ走ってきました。今ほぼ休みなんですよ」と語った。

また、「旅の計画を立てよう!」をテーマに、旅の魅力を広げる本の出版やイベントを主催しているTABIPPOの佐久間静香さんがゲストとして登場。
大学時代にバックパッカーとして世界中を旅していたという佐久間さんが、きっかけは広い世界を見たいという思いだったと話すと、
最上は「僕も最近そうなんです。1人でニューヨーク行っちゃおうかなって思っていたんです、最近」と明かした。

http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1592901/

最上もが
no title



title="この記事の続きを読む">

【衝撃画像】タレント・伊集院光さんが大谷翔平さんと並んだ結果 → こうなったwwwwwwwwwwwwwwwwww

【超衝撃】1000年に1人の美少女・橋本環奈ちゃんが劣化した結果 → こうなる(※画像あり)・・・・・・・・・・・・・・

no title
1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/02/21(火) 14:34:59.85 ID:GtbNDTNa0?2BP(1000)

no title


no title

title="この記事の続きを読む">

【衝撃】STAP細胞・小保方晴子の現在の様子をご覧ください・・・・・・・・・・・・・・・・・・

o-OBOKATA-facebook

1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/02/21(火) 06:42:51.86 ID:CAP_USER9
〈ますます人間から遠ざかっているような気がして〉

 新たに始まった連載で小保方晴子氏(33)は、STAP騒動直後の塞ぎこむ心境をこう綴った。書くことで“人間”を取り戻そうとしたのか。ところが、論文同様、その不完全な内容に物申す声が上がっているのだ。

 ***

 新連載は「小保方晴子日記」と名付けられ、1月24日号の「婦人公論」に掲載された。

「彼女は2年前から日々の出来事について、日記をつけていました。同誌で昨年、瀬戸内寂聴さんとの対談を行った縁から、編集長が、是非載せたいと直談判したのです」(婦人公論関係者)

 すでに2回掲載され、1回目は連載を引き受ける昨年11月の約2週間を描いている。例えば、うつとPTSD(心的外傷後ストレス障害)で治療中という冒頭はこう始まる。

〈今は栄養療法による治療に取り組んでいる。この一カ月で食事もかなり食べられるようになって、一日中寝込むこともなくなった〉

 インド料理やマドレーヌを作りながら、連載開始を思い悩む様子が綴られている。2回目は遡って理研退職直後、2014年の大晦日からの日記だ。

〈この部屋にこのままいたら間違いなく死んでしまう(中略)どこかに行かなければいけないと思う〉

 殺人犯の逃避行さながら、自宅を飛び出して“潜伏先”の旅館での日々。ところが、いずれも肝心のSTAP細胞についての記述はナシ。当初からSTAP論文に疑義を呈していた医療ガバナンス研究所の上昌広理事長が言う。

「STAP細胞捏造により、日本の医学研究の評価は著しく下がりました。上司だった笹井芳樹教授もお亡くなりになった。にも拘らず、STAPのことには触れず、自身の周りや食べ物の話を書いています。おそらく彼女には、我々には計り知れない自尊心、自己顕示欲があるのでしょう。だから、あの事件を引き起こしたのだと、読んで分かりました」

■空想虚言者

 その点、

「自己顕示欲の強さを象徴するシーンがありました」

 と、分析するのは精神科医の片田珠美氏。

「連載の中で、彼女はよく声をかけられた場面を描いています。例えば、レストランのウエイターに『元気になってくださいね』と話しかけられたり、旅館の仲居さんからは『あなた綺麗ね。幸せになってね』とも。そうした記述は、常に自分が注目されていたい、しかも、皆に知ってほしいという願望の表れです」

 として、こう続ける。

「自己顕示欲が強いと、自分自身を大きく見せるために噓をつく。彼女のような人をスイスの精神科医アントン・デルブリュックは“空想虚言者”と名付けています。“空想虚言者”の特徴は自分がついた嘘を自身が信じ込んでしまい、周りの人を騙していく。おそらく彼女は未だにSTAP細胞を信じているのでしょう。読む限り、食事を美味しいと感じるなど、うつ症状はかなり改善しているものの、自分が被害者だという強い思い込みを感じます」

 その姿勢について、ジャーナリストの徳岡孝夫氏はこう“アドバイス”する。

「現代では、“被害者”という肩書を誰でも手に入れることができる。“私はこんな被害を受けた”と声高に叫べばいいのですから。ただ、そういう物言いをするなら、問題の本質を率先して明らかにすべきです」

 悲劇のヒロインという肩書を隠れ蓑にしているばかりでは、禊が済んだことにはならないのである。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00517722-shincho-soci
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170221-00517722-shincho-000-1-view.jpg

title="この記事の続きを読む">
おすすめ記事
今話題の記事wwwww
話題の下着ちゃんwwww
最新記事(画像付)
オススメ記事
アクセスカウンター
  • 累計:

忍者カウンター
アクセスランキング FXの説明 ブログパーツ にほんブログ村 ネットブログ 2ちゃんねるへ
にほんブログ村