木村拓哉

【悲報】とんねるずが完全終了のお知らせ → どうしてこうなった・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/11(木) 21:27:04.16 ID:CAP_USER9
5月10日にフジテレビ・日枝久会長(79)の退任が報じられ、業界中から注目が集まっているが、
テレビ局関係者の間では「日枝久会長退任の余波を最も受けるのは、とんねるずだろう」とささやかれている。

「近年のフジは視聴率低迷が取り沙汰されるも、一向に改善の兆しが見られなかったことから、
日枝会長は亀山千広社長(60)とともに責任を取る形で退任を決めたと見られています」(スポーツ紙記者)

退任といっても、日枝会長は今後は取締役相談役に就任予定で、一部では“院政”は継続するなどと伝えられている、やはり会長職より“影響力”が弱くなると見方が圧倒的だ。

「場合によっては、日枝会長がこれまで懇意にしてきたとんねるずの番組もいよいよお役御免となる可能性があります」(前同)

日枝会長は、とんねるずが1980年代に一大ブームとなっていた頃に編成局長を務めており、とんねるずの活躍によって出世した恩義を今でも持っている。
そのため彼らと親交深く、プライベートでも一緒にゴルフに行くなど可愛がっているという。

■とんねるずに局内で陰口「日枝会長案件は聖域」

そんなテレビ局幹部とタレントという関係を越えた絆を持つ、日枝会長ととんねるず・石橋。
2人の公私をはみ出した癒着ぶりはつとに有名で局内でも「とんねるず案件は聖域」(制作会社スタッフ)といわれるほど”タブー”な扱いだった。

「現在も続く『とんねるずのみなさんのおかげでした』も、もともとは石橋貴明(55)が日枝会長に持ちかけて始まった。
しかし、同番組もここ数年は視聴率6%前後がザラで、番組改編の時期のたびに打ち切りがささやかれてきた。
現場やそれに近い関係者達も同番組を『切りたい』という意見が多かったものの、いかんせん日枝案件だったために誰も口出しできず、ダラダラ継続せざるを得なかった」(前出・記者)

そんな日枝会長が退くとなれば、低視聴率でもとんねるずの番組を続ける理由はなくなる。

「フジはこれまで、看板長寿番組だった『笑っていいとも!』や『ごきげんよう』の終了に踏み切るなどしてきた中で、明らかにお荷物番組となっていた『とんねるずのみなさんのおかげでした』にはノータッチだった。
局内では番宣で使いやすいなど好意的な意見もあったが、4月27日放送回では、元SMAPの木村拓哉(44)が同番組の名物コーナー『新・食わず嫌い王決定戦』に出演したものの、
平均視聴率が6.8%に終わったことで情勢が一変。日枝会長の後ろ盾もなくなることで、とんねるずがフジテレビから姿を消す日はそう遠くないでしょう」(前出・記者)

体制一新で再建に向かうフジテレビ。幹部人事によって、番組編成面にも大きなメスが入れられようとしている。

http://dailynewsonline.jp/article/1309367/
2017.05.11 20:05 デイリーニュースオンライン

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【芸能】歌舞伎役者・市川海老蔵が明かした木村拓哉の裏の顔がコチラ・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/09(火) 15:15:37.41 ID:CAP_USER9
5月1日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系)で、
現在公開中の映画「無限の住人」で木村拓哉と共演している市川海老蔵が、木村から名前を呼び捨てにされたエピソードを披露した。

「新幹線で偶然、海老蔵を見つけた木村が『おい海老蔵、おい海老蔵!』と後ろから声をかけたのだとか。
当初、誰だかわからなかった海老蔵は『声だけ聞いたら、感じ悪いヤツでしかない』と振り返りながら、変なヤツに絡まれたと思ったと語っていました」(芸能ライター)

何かと「俺様」的な態度を指摘される木村だけに、このニュースについてネット上でも納得のコメントが多数書き込まれている。そして木村自身も、そんな悪評を意識しているようだ。

「木村はSMAP解散騒動以来、しみついた悪いイメージの払拭をしようと必死のようです。
舞台挨拶で共演の杉咲花が語っていましたが、キャンペーンで全国を回っていた際、劇場に入りきれないほどの観客がきてしまい、外でファンが待っていると聞いた木村は、
少しの時間でいいので外のファンに挨拶する機会を設けてほしいとスタッフにかけあったそうです。
急遽、ファンと直接交流して喜ばせたのだとか」(前出・芸能ライター)

杉咲は「自分のことだけでなく他人を思いやれるスゴイ人」と尊敬の念を抱いたようだが、これもまた、アンチの目には「あざとい」「いい人ぶって」と批判の対象に映ってしまいそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1308463/
2017.05.09 09:59 アサ芸プラス

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【衝撃】元SMAP・木村拓哉いい人アピールを無にする悪評の数々がコチラ・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/07(日) 17:11:58.18 ID:CAP_USER9
主演映画の公開に併せて木村拓哉(44)が最近、メディアをジャック。昨年のSMAP解散騒動やNHK紅白歌合戦欠場についてもカッコいい言葉で振り返り“いい人アピール”に必死だ。
これを取り上げるメディア側は猫もしゃくしもヨイショしまくりだが、SMAP全盛期を支えたある人物にこんな愚痴をこぼされたら、木村の言葉は白々しくしか聞こえない。

「その昔、SMAPの代表曲をいくつも手掛けた音楽プロデューサーをクビにするという、あり得ないことをやらかしたのが木村。
10年近くジャニーズを干されてるから言うわけじゃないが、俺は木村が大嫌い。
その性格の悪さ、ナルシシストぶり、年上にも上から目線の洗礼は、SMAP人気が絶頂のころ散々受けたからね」

木村主演映画の製作に何本か関わったスタッフからもこんな苦情が…。

「彼、自分の出番がない撮影現場にも顔を出すのはいいけど、ずっと立ったままなの。
スタッフが気を使ってイスを用意しても、頑として座らない。高倉健さんをマネてるんだろうけど、
スタッフからしたらたまったもんじゃない。“空気読めよ!”って感じですよ」

外ヅラはいいが、実は現場で嫌われていた木村が、SMAP内でどんな存在だったかは推して知るべしだが、
他のメンバーとの溝を深める決定的なきっかけは2000年末、工藤静香(47)とのデキちゃった婚だったとの指摘もある。

00年11月23日のSMAPコンサートツアー最終日、木村はライブ後の会場で緊急単独会見。
同日朝の結婚報道を受け、未入籍だが近々結婚し、静香は妊娠4か月だと明かした。「舞台裏はそりゃ大変だった」と振り返るのは当時のツアー関係者だ。

「SMAPをずっと面倒見てきたIマネジャーも欺かれ、現場は“ロンバケ(1996年の連ドラ『ロングバケーション』)やラブジェネ(翌97年の連ドラ『ラブジェネレーション』)
で共演した松たか子ならよかったのに、なんで静香なんだ?”って空気。当時すでに木村君のことを操れる人が誰もいず、SMAPは4対1に割れていた。
『何でアイツだけこんなワガママ通用するんだよ!』と他のメンバーたちはブ~ブ~言ってた。Iさんも『どうせすぐ別れるから』とサジを投げてる感じだった」

だが木村&静香夫妻には01年に長女、03年には次女が生まれる。メンバーからは「木村だけ好き勝手やって」と疎まれていたという。

http://news.livedoor.com/article/detail/13030484/
2017年5月7日 16時30分 東スポWeb

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【悲報】木村拓哉主演映画「無限の住人」が爆死した結果 → こうなる・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/06(土) 15:18:55.66 ID:CAP_USER9
 元SMAPの木村拓哉(44)が主演する映画「無限の住人」(三池崇史監督)がズッコケた! 興行通信社が2日に発表した4月29~30日の興行収入ランキングで、同映画は約1億8900万円の6位と大コケ。非常に厳しい結果となった。木村は今回の映画のため、テレビ番組に出まくるなど異例のPR大作戦を展開したが、それが裏目に出た格好。関係者の間では「SMAP時代のチーフマネジャーだったI女史を裏切ったツケが回ってきた」とささやかれている。

 29日公開の「無限の住人」は、GWスタートという絶好のタイミングで公開されたが、28日に公開された「ワイルド・スピード ICE BREAK」(3位)、同29日の「帝一の國」(4位)の後塵を拝してしまった。3週目に突入した「映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ」(5位)にも負けるとは、さすがに想定外だろう。映画はオープニング2日間で興収の流れがほぼ決まると言われるだけに、累計でも10億円に届かない可能性が出てきた。

 映画関係者は「『ワイルド――』は地方の入りがすさまじいらしい。『帝一の國』も今、勢いのある若手俳優・菅田将暉が主演しているのが強い。さすがの木村さんも動員力が落ちていると言わざるを得ない。スクリーン数も『帝一の國』の方が291と『無限の住人』の331より少ないので言い訳できませんね」と指摘する。

 ネット上では、早くも木村ファンが「三池監督が戦犯」と責任を“なすりつける”始末。木村は異例とも言えるPR作戦を展開したのに、なぜコケてしまったのか。

 実は「そのプロモーションに問題があった」と関係者は口をそろえる。

「今回、木村さんは全国10都市で舞台あいさつのキャンペーンを行ったうえに、テレビ、新聞、雑誌など、メディアに大量に露出しました。これに一般の人が『もう映画まで見たくねえよ』とうんざりしてしまった。さらに『露出する媒体を誤った』とも言われている」(芸能プロ関係者)

 例えばマツコ・デラックス(44)の深夜番組「夜の巷を徘徊する」(テレビ朝日系)に出演したが、深夜番組は映画の動員にはつながりにくいという。また、「徹子の部屋」(テレビ朝日系)では「新しい年になると自分でパンツを買う」など告白したりと、以前では考えられないほどあけすけに語る姿も見られた。

「SMAP育ての親であるI女史だったら、絶対にこんなPRはさせなかった。でもI女史が辞めた今、ジャニーズ事務所はうまくマネジメントができないでいるのでは?」(同)

 大コケの予兆はあった。それが1~3月クールのTBSドラマ「A LIFE」で、平均視聴率は14・55%にとどまった(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。TBSの武田信二社長(64)は会見で「視聴率、タイムシフト、見逃し配信でも高い数字だった。記憶に残る作品になった」と絶賛したが、テレビ関係者は冷ややかだ。

「録画視聴はCMをカットされるため、クライアントが嫌がるんですよ。だから、リアルタイム視聴率でなければ意味がない。木村さんも、もう44歳。かつてのように『主演したら大ヒット』という存在ではなくなってしまった」(テレビ関係者)

 また3日には、木村が「嵐」の二宮和也(33)と来年公開の映画「検察側の罪人」で共演することが報じられたが…。

「解散前は、SMAPと嵐のメンバーが共演することはあり得なかったから、大ニュースではあるが、キムタクの主演映画が公開された週に発表するのは異例。これは『無限の住人』が大コケしたから、『その話題を隠すために二宮との共演を発表したのでは?』とうがった見方まで出ている」(映画関係者)

 昨年は「SMAP解散の元凶」と批判された木村だが、メンバーの中で唯一、ジャニーズ事務所からの独立を考えたI女史に付いていかない選択をしたツケが、ここに来て大きく回ってきたようだ。

東スポWeb 5/6(土) 11:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000002-tospoweb-ent

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