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【超衝撃】いきものがかりの活動休止の『本当の理由』がコチラ・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/10(火) 12:10:47.86 ID:CAP_USER9
2010年のNHK朝ドラ「ゲゲゲの女房」の主題歌「ありがとう」や、12年ロンドン五輪のNHKテーマ曲「風が吹いている」などのヒット曲で、近年はNHKお抱えグループのようなイメージもあった3人組Jポップバンド「いきものがかり」が、9年連続出場となった昨年の「紅白歌合戦」を最後に、年が明けた1月5日に「放牧宣言」を発表、よもやの活動休止を明かした。

「紅白や民放の歌番組ぐらいでしか彼らを聴かないようなライトなファン層は、まさかの活動休止に驚いているようですね。いきものにかけた『放牧』という表現は、近いうちに戻ってくる、再活動もあると示唆しているわけですが、業界内では事実上の解散だとする声も多い」(芸能誌記者)

 実はバンド内の仲の悪さはメンバーも認めているほど、ファンには知れ渡っていたといういきものがかり。メンバーの1人、山下穂尊(ほたか)は昨年春に「一般的な印象として3人は仲良しと言われていますが、真逆。仲良しではない」と、キッパリ語っている。この発言には、以前から“不仲”を疑っていたファンもさすがに驚いたという。

「バンドの解散はよほどの性格不一致ではない限り、バンド内のパワーバランスが崩れて修復不可能になった時に起こりえる事態。“いきもの”の場合は、メジャーになるにしたがって、ボーカルの紅一点・吉岡聖恵(きよえ)ばかりが世間に顔が知られるようになった。

 ブレイクした直後の紅白の舞台裏でも、彼女ばかり特別扱いされていたと暴露されていましたね。最初は笑い話だったと思いますが、それが重なるにつれて、男性2人が“面白くなくなる”のもうなずける。しかも、最近はギャラで揉めているというウワサもありますし、吉岡が事務所の方針で女優活動に力を入れ始めているという話もあります。それに、メンバーがファンを顧みず公の場で『仲良しではない』と語るのは、いつの時代も解散寸前を意味していますから、いきものがかりはとっくに死んでいたと言われてもしかたありませんね」(女性誌記者)

 今回の活動休止を惜しむ声も多いが、一方で「仲の悪いイメージでは聴き辛い曲ばかり」「表は爽やか、裏はドロドロってやつですか?」「曲も作らない吉岡がスター気取りだったからな」など、彼らをよく知るファンほど、さもありなんの感想を発している。

 作曲家印税などでは、大半の曲を手掛けるリーダーの水野良樹が一番“潤っている”だけに、たった3匹とはいえ“飼育代”のバランスが崩れていたのは間違いなさそうだ。

(小机かをる)

アサ芸プラス2017年1月10日10時40分
http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_73367

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【超驚愕】ゲスの極み乙女・川谷絵音の活動休止で吹っ飛んだ金額がコレwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/10/25(火) 07:31:40.33 ID:CAP_USER9
当時、未成年者だった新恋人でタレントのほのかりんと飲酒したことを重く受け止め、活動を自粛することになった
『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音。アルバムのリリースもいったん中止になり、今年度の売り上げは大幅ダウンを避けられないという。
それにより不憫な思いをする人たちがいるようで―。「今日が最後のライブなんですけど、いつかボリューム2をやりたいと思うので来てください。またどこかでお会いしましょう」

10月19日、東京・渋谷クラブクアトロで『indigo la End』の公演を行い、ファンに挨拶した川谷絵音。
メインバンド『ゲスの極み乙女。』に先がけて自粛期間に入るからだ。すっかり意気消沈かと思いきや、その表情は意外なほど明るかった。

というのも、当時、未成年者だった新恋人でタレントのほのかりんとの飲酒報道を受け、両バンドの活動休止を決めたものの、

「ゲス極については、3枚目のアルバム『達磨林檎』の配信リリースやCD発売をいったん中止しましたが、
11月10日から12月3日までのワンマンツアーライブは決行します」(レコード会社関係者)

これには『バイキング』(フジテレビ系)司会者の坂上忍からも、こんな意見が。

「ミュージシャンの方だから、(自粛期間に)曲作りしていればいいんですよね?」

実際、そのとおりのようで、

「ツアーが終わると、次の楽曲制作に没頭するのみ」(前出・レコード会社関係者)

ツイッターで本人は否定したものの“1年休んで復帰へ”という報道が事実なら、さほど痛手はこうむらないが、具体的に検証してみると─。

川谷絵音、活動休止で吹っ飛んだ3億円とさらに広がる『ゲス極』メンバーの収入格差

「2枚目のアルバムは累計約10万枚の売り上げ。ニューアルバムも同じくらいの売り上げ枚数を見込んでいました。

とすれば、アルバムは1枚平均3000円なので約10万枚を売り上げると3億円となります」(前出・レコード会社関係者)

それほどの収入が吹っ飛んでしまったことになる。また、年末から来春にかけて開催される音楽フェスへの影響も。

「『ゲス極』のライブ出演料は1ステージ約200万円といわれています。
13年、'14年に出演していた年末のライブ『COUNTDOWN JAPAN』などへの出演が今年も浮上していたそうですが、白紙になりました」(音楽イベント会社関係者)

そんななか、「所属事務所は、活動自粛中のメンバーの生活保障はしていくようですよ」(芸能プロ関係者)ということだが─。ここで、とんだ格差が生じることが判明。

「ゲス極は川谷さんと他3人のメンバーを合わせ4人で構成されています。現在発売されているCDが売れれば原盤印税が入り4等分となります。

ただ、カラオケで彼らの楽曲が歌われた場合、作詞作曲を手がけている川谷さんにだけ作詞作曲の印税が入ります。
他メンバーには原盤以外の印税は入らず、収入に大きな差が出てしまうんですよ」(前出・レコード会社関係者)

つまり、活動自粛の原因となった川谷のほうが、ほかのメンバーよりも収入ダウンが少なくすむことに。これは、『indigo la End』でも同様だ。いよいよ仲間たちからも“ゲス”だと思われたりして!? 

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161025-00008375-jprime-ent
週刊女性PRIME 10月25日(火)7時15分配信



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【超衝撃】ロックバンド・175Rの現在の様子をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/10/19(水) 04:42:07.97 ID:CAP_USER9
2016-10-19 04:00

2010年12月のライブをもって活動を休止したロックバンド・175R(イナゴライダー)が、
6年ぶりに活動を再開させたことが19日、わかった。

すでに、新作に向けてレコーディングを行なっており、ボーカルのSHOGOは
「今の想いや勢いを込めた新曲達です! 乞うご期待です!」とファンの期待を煽っている。

ライブは12月3日に千葉・幕張メッセ国際展示場で行われる『SKULLSHIT 20th ANNIVERSARY
“骸骨祭り”』の出演を皮切りに、年末に開催される『MERRY ROCK PARADE 2016』
(名古屋/12月24日、25日)、『FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY』(大阪/12月27日、28日)に登場する。

3日の『骸骨祭り』出演についてSHOGOは「3年ほど前にSKULLSHITの大滝(哲也)さんから、
『ブランドの20周年はバンドでお祝いしてれないかな?』と、ぼんやりお誘いを受けました」と明かし
「正直、その時はまだまだ先だなぁ~と思っていたのですが…もう…今年の年末…でした」と経緯を説明。

「休止して見えた景色、休止してる間にできた数々の経験。今の自分に一体何が唄えるのか。
気づけば楽しみでワクワクしている自分がいました」といい「という訳で! 久し振りに演ります! 
175R活動再開させていただきます!!」と高らかに復活宣言。

「12月3日『骸骨祭り』!! 会場は偶然にも6年前の年末に最後のライブをした幕張メッセです。
久し振りの175Rを全力で楽しみたいと思います」と意気込み、「お待たせした皆さんに
感謝の気持ちを込めて、この活動休止中に出逢えたたくさんの皆さまへ、そしてこれから
出会う皆さんへ、改めて! 175Rをどうぞよろしくお願い致します」と全力で呼びかけている。

なお、今月6日からはTOKYO FMの『TOKYO LOUD』(毎週木曜 後8:00)とタッグを組み、
全12回にわたって『ROAD TO 骸骨祭り』(毎週木曜 後8:50[予定])を放送しており、
20日のゲストにはSHOGOの出演も決定。175R復活の立役者となったSKULLSHITの大滝氏とともに復活の裏話を語る。


・活動を再開する175R
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http://www.oricon.co.jp/news/2080162/full/

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【超速報】ゲスの極み乙女・川谷絵音が活動自粛を発表 → その結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/10/04(火) 07:08:53.89 ID:CAP_USER9
週刊女性PRIME 10月4日(火)6時30分配信

 9月29日、『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音と『Rの法則』(NHK Eテレ)に出演している
ほのかりんの交際を『週刊文春』が報じた。

 記事では、ふたりが鬼怒川温泉に宿泊した様子を紹介。現在は川谷が元妻と一緒に
生活していたマンションに彼女を住まわせていることも発覚した。

 あれ? ちょっと待って。川谷の熱愛といえば、「週刊女性」が報じたばかりだけど……。
その際は深夜3時過ぎまでバーでふたりきりでお酒を飲み、一緒にタクシーに乗り込むと
川谷の住むタワーマンションへ。当時の直撃を再現しよう。

─川谷さん、タクシーの中の女性は新しい恋人ですか? 

「いや、そういう感じじゃないですけど。友達ですね」

─本当に恋人ではない? 

「はい、実際リアルに……。彼女とそこまでは進んでいないです。僕は、正直に話してますよ」

─タレントの人ではないですか? 

「いや、違いますね」

 当時、「週刊女性」の記者はバーに出入りしているということは20歳は過ぎていると思い、こうも質問していた。

─彼女は20代前半の一般女性ということ? 

「はい。だから写真は撮らないでいただきたいです。仕事関係の人でもありません」

 うむむ? 川谷の“正直に話してますよ”という言葉を信じる限り、この日の女性とほのかりんは
別人ということになるけれど……。川谷の事務所に事実関係を確認してみると、書面で次のような回答が返ってきた。

─前回、川谷さんの自宅マンション前で「週刊女性」が直撃したときに、“20代前半の一般女性ですか?”と
聞くと認めていましたが? 

《この時既に相手の方は19歳、タレントであることは認識しており相手の方をかばう為に
咄嗟の判断で「はい」と答えました。とのことです》

 かばうために彼はウソをついていたことになる。さらにいただけないのが、お相手が
未成年だということ。

「文春の熱愛記事でも飲酒疑惑について触れられています。それが理由なのか、
彼女が出演予定だった舞台は降板、『Rの法則』も、今後は出演を見合わせるようです」(スポーツ紙記者)

 ほのかりんの所属事務所に飲酒について聞くと、

「ご迷惑をおかけした各方面にお詫びをする所存です。最終的には、彼女には適切な処分をと
考えております」

 と、疑惑をおおむね肯定。またも川谷の交際相手の仕事がなくなる事態に発展しているけれど……。

 法的にも《未成年者の飲酒を知って、制止しなかった親権者や監督代行者》には刑罰が
処されることもある。同行していた彼の責任は大きい。

 この件について川谷の所属事務所は、《相手の方が未成年と知っていて一緒に飲酒したことは
事実です。本人も深く反省しており、この事態を重く受け止めて所属事務所として処分を検討中です》と
コメントし、10月3日には活動の自粛を報道各社へのFAXで発表した。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161004-00008238-jprime-ent
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