清原和博

【衝撃画像】元プロ野球選手・清原和博さん(49)の最新の姿がコレwwwwwwwwwwwwww

no title
1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/04/17(月) 15:54:53.37 ID:erWgyeCB0?2BP(1020)

no title

no title


清原和博氏、親友の急死で消えた「焼肉店プラン」再起の道は闇へ
http://news.livedoor.com/article/detail/12945222/

title="この記事の続きを読む">

【速報】元プロ野球選手・清原和博がガチでヤバイ事になってる件 → まさかここまで・・・・・・・・・・・・・・・

20161110i

1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/04/13(木) 09:44:37.15 ID:CAP_USER9
「いよいよ、ヤバイ状況になってきた」

そうこぼすのは、芸能関係者だ。2016年6月に覚醒剤取締法違反で懲役2年6月(執行猶予4年)の有罪判決が確定した元プロ野球選手の清原和博氏が失意のドン底にいる。
「後見人」「弟分」と呼ばれた男性Aさん(43)が4月8日に都内で“謎の死”を遂げたのだ。

Aさんは東京・六本木で飲食店を経営。16年3月に清原氏が保釈された際は、自ら車で出迎え、千葉の病院まで送り届けた。病院に集まった報道陣に焼肉弁当をふるまったのも、同氏だった。
前出関係者によれば「Aさんは清原の大ファンで、逮捕前はプライベートの運転手も務めていた。
清原の面倒を見ていたのはAさんで、一緒にゴルフや国内旅行に出掛けていた。
逮捕後、それまで親しかった人が清原の元を離れていくなか、Aさんは変わらず交遊を続けていた。清原は『親友はアイツだけや』と公言していた」という。

Aさんの死因については不明だが、遺体は司法解剖に回されたという。
スポーツ紙記者は「持病が悪化し容態が急変したという話もあるが、プライベートで女性トラブルを抱え『死んでやる!』とわめいていたという情報もある。
当局は自殺の線も含めて捜査している」と話す。

親友の急死に清原は意気消沈。
Aさんの出身地である愛知県稲沢市で11日午後8時に営まれた葬儀に参列したものの、
目はおぼろげで、マスコミの取材には「あまりのショックに言葉が出ません」と力なく答えるのがやっとだった。

清原は薬物依存を断ち切るため、地元大阪の病院に入院していたが、昨年末までに都内に移住。
“完治”したわけではなく「入院生活に飽きてしまったというのが正直なところ」とは関係者。
その後はAさんらと派手に飲み歩く姿も目撃されていた。

「持病の糖尿病も悪化し、即入院レベルのようです。薬物治療も途中で投げ出してしまった。
これまではギリギリのところでAさんが手綱を引っ張っていたが、彼もいなくなってしまった。
もともとメンタルの弱い清原だけに、自暴自棄にならないか心配です」とは前出の芸能関係者。

現在は何をしでかすかわからない清原を格闘技関係者が“保護”しているという。
現実逃避のために、再び薬物に手を出さなければいいが…。

http://dailynewsonline.jp/article/1300041/
2017.04.13 09:00 トカナ

title="この記事の続きを読む">

【速報】清原和博が事件後初登場 → 顔が変わりすぎてると話題に(※画像あり)・・・・・・・・・・・・・・・・

20161224-00000069-spnannex-000-14-view

1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/12/24(土) 06:23:26.54 ID:CAP_USER9
 今年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博氏(49)がスポニチ本紙の取材に応じた。事件後、インタビューに答えるのは初めて。更生の第一歩として入れ墨を「消す」と明言。過酷な留置場生活なども赤裸々に語った。現在、薬物治療中で「二度と手を出さないとは言えない。言い切れるのは自分が死ぬ時」と、生涯を懸けて依存症から立ち直る決意を示した。

 伸びた髪はセットされ、真っ黒だった顔の日焼けも消えている。「このたびは世の中の皆さま、そして少年野球、高校野球、プロ野球、名球会、全ての野球ファンの皆さまのことを大変失望させてしまい、本当に申し訳ありませんでした」。うなだれるように頭を下げる姿に、周囲を威圧する「番長」の面影はなかった。

 自宅で現行犯逮捕された今年2月2日から10カ月。本紙とTBSの取材に応じた清原氏は「キャンプインの時期に野球界の話題をつぶしてしまった。もう迷惑は掛けたくなかった」。野球シーズンが終わるのを待って、取材を受けることを決めたという。

 警視庁本部(東京都千代田区)の留置場での独房生活は44日間。閉ざされた空間で、寝ているところも監視され、日本中の誰もが知る「清原和博」ではなく「114番」と番号で呼ばれた。

 「“114番、メシ!”と言われたらゴザの上に座って食べる。つらかったのは5日に1回のお風呂。独房の人間が一番最後に入るんですが、髪の毛はたくさん落ちてるし、湯船にも何かよく分からないものがいっぱい浮いている。そして“おい114番、栓を抜け”と指示される。この腕で野球をして、薬物を使い、汚いお風呂の栓を抜いている。自分の情けなさに涙が出ました」

 人生の転落を思い知らされた留置場生活。あの時の屈辱と後悔の念を忘れないよう、肌身離さず持ち歩いているものがある。留置場に入った時、売店で最初に購入した500円の青いハンカチだ。「これだけは24時間持っていることを許された。取り調べの時も、送検の時も、裁判の時も、判決の時も、今も手放したことはありません。一生持ち歩くつもりです」

 3月17日に保釈され、5月31日に懲役2年6月、執行猶予4年の判決を受けた。大阪で1カ月過ごした後、10月から薬物治療を開始。週1回のペースで尿検査と臨床心理士のカウンセリングを受けている。

 自身の捜査にあたった警察官とも連絡を取り合っている。「刑事さんからは“清原さんは(離れて暮らす)子供との面会日や、その後に薬物を使うことが多かった”と言われました。激しい孤独感や寂しさを感じた時に使いたくなるようなので、そういう気持ちを持たない訓練をしています。刑事さんには今もいろいろと相談に乗ってもらっています」

 いつ薬物に手を出してしまうか分からない不安はある。「自分だけでやめることなんか不可能。いろんな人に支えてもらうことが必要だし、厳しい留置場生活も一生忘れてはいけない。何より子供たちに自分の父親が逮捕された姿を二度と見せたくない。その気持ちがないと、薬物には立ち向かえない」

>>2以降に続きます

スポニチアネックス 12/24(土) 6:15配信
20161224-00000069-spnannex-000-14-view

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000069-spnannex-base

title="この記事の続きを読む">

【衝撃】元プロ野球選手・清原和博さんの現在の様子をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwwwww

no title
1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/09/09(金) 15:08:20.61 ID:FH/R+ubm00909?2BP(1000)

番長・清原は宮古島にいた!

5月に覚せい剤取締法違反で懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を受けた番長こと元プロ野球選手の清原和博が
沖縄・宮古島でバカンスを楽しんでいたことを、発売中の「フライデー」(講談社)が報じている。
有罪判決を受けた清原だが、控訴せずそのまま刑が確定。
その後、どこで生活を送っているのかなどはまったく明らかになっていなかった。
そんな中、同誌は今月5日の昼すぎ、宮古空港に姿を見せた清原をキャッチ。
ほかの観光客が短パンなど涼しげな服装の中、清原はグレーのハットを目深にかぶり、マスクにサングラス。足首まで入った入れ墨を隠すためか、黒い長ズボンをはいていたという。
宮古島は06年、当時所属していたオリックスの宮古島キャンプで訪れて以来、プライベートで何度も訪れているお気に入りの場所で、昔からの遊び仲間である、清原の弟分的人物が同行したという。
判決後、清原は大阪でごく少数の支援者のサポートを受けて生活しているが、ほとんど外出しない“引きこもり”の状態。そのため、弟分が気晴らしのため宮古島に誘ったようで、高級リゾートホテルに滞在していたというのだが…。

「本来ならば、入院や通院をするなどして、薬物の治療に専念すべきでは。将来的に何らかの形で野球にかかわりたいと思うならば、それが最優先。
しかし、自分に甘い仲間とばかりつるんでいると、再び薬物に手を染めてしまわないか、昔から清原を知る関係者は危惧している」(球界関係者)
同誌の写真を見る限り、まったくダイエットしていないようで、事件前と同じように相変わらず大きなお腹は突き出たまま。
関西空港で同誌記者が直撃するも、無言でスルーしたというが、今後の身の振り方についてどう考えているのだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00000005-reallive-ent

title="この記事の続きを読む">
おすすめ記事
今話題の記事wwwww
話題の下着ちゃんwwww
最新記事(画像付)
オススメ記事
アクセスカウンター
  • 累計:

忍者カウンター
アクセスランキング FXの説明 ブログパーツ にほんブログ村 ネットブログ 2ちゃんねるへ
にほんブログ村