眞子さま

【超速報】佳子さまが「富士急行」の御曹司と熱烈交際中か → その結果・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/31(水) 07:43:33.79 ID:CAP_USER9
眞子さまが結婚となれば、妹・佳子さま(22)が引くルージュの色に耳目が集まるのは自明のこと。
熱烈交際中の「富士急行」御曹司が狙っていると噂されている。

国際基督教大3年の佳子さまは、今年9月から英中部のリーズ大に留学されることになっている。

宮内庁関係者によると、

「宮邸で時間を過ごすより自由でいたいというお考えがお強い。
お年ごろということなのでしょうけれど、紀子妃への反発というものも少なからずあるようです」

ともあれ、永田町関係者はそんな佳子さまについて、

「富士急の御曹司、堀内基光君と交際されていると聞いています」

と指摘。

基光君の横顔を紹介しておくと、幼稚園から中学まで学習院、高校からは慶応に転じ、慶大法学部を卒業後にメガバンクに入行。
その家系を辿ると(図参照)、父・光一郎氏(56)は富士急の社長。
過去に紀宮さま(現在の黒田清子さん)の花婿候補に擬せられたこともある。

解説図:no title


更に光一郎社長の父・光雄氏は元通産相で、地盤を受け継いだのは自民党の詔子(のりこ)代議士(51)。
基光君の母だ。

「基光君は学習院時代、眞子さまと同級生だったので、紀子さまとは『ママ友』として仲良くされていたようです」(同)

■シンガポールに

堀内家を訪ね、まずは光一郎社長に聞いた。

――ご婚約を知った時は。

「大変すばらしいことだと思います。大変驚きました。同級生も誰も知らなかったんじゃないですかね。
眞子さまとウチの倅(せがれ)とは同級生ですが、みんなLINEなどで喜んでいるようでした」

――ご子息も、眞子さまのご婚約はご存じなかったんですか。

「全く知らなかったようですね」

――佳子さまとご子息が交際されている?

「(笑いながら)してない、全くありません。本人が一番驚いていました。一度も会ったことないんじゃないですかね」

あとから出て来た詔子代議士にも質すと、

「本当におめでたい話で。実は息子は転勤して日本にいないんです。それでなかなか、ね……。
はい、シンガポールに行っています。息子はお目にかかったことがないと思います。本当に恐れ多いお話です」

先の関係者は、

「富士急は県有地を長らく割安で賃借してきたと報じられたことがある。
ある種の既得権を守るため『議席』は譲れないし、皇室という錦の御旗は願ってもないもののはず」

ともに海外生活に入って、ルージュの色に移ろいがあるや否や。

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https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05310558/?all=1
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05310558/?all=1&page=2

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【超速報】眞子さまとご婚約の小室圭さんの過去をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/20(土) 03:24:21.85 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが婚約の準備を進められているお相手の小室圭さん(25)は、
英語が堪能でバイオリンをこなし、「湘南江の島海の王子」を務めるなど華やかな経歴がクローズアップされた。
しかし、小室さんを古くから知る関係者は、幼くして父親と死別した後、時給800円のアルバイトなど母親と苦労を重ねていた様子を明かす。

 小室さんは母、祖父と3人で横浜市港北区のマンションに暮らす。
近くの住民は「20年以上前に新築された際に入居したのではないか。
お父さんは市役所勤めと聞いていた」と話す。地元の不動産業者によると「当時の周辺の相場は約50平方メートルで4000万~5000万円」だという。

 3歳から近くのバイオリン教室に通い、東京都国立市の国立音楽大学附属小学校に入ったが、約15年前に父親の急死で状況が変わった。
バイオリン教室を指導した山内純子さん(66)は、「お母さんはいろいろな仕事をしたと聞く。大変な苦労があったと思う」と振り返る。

 中学・高校は東京都品川区の「カナディアン・インターナショナルスクール」に通った。
授業料だけでも年間190万~200万円かかるが、同校の赤羽典子事務長(67)は「お母さまは大変教育熱心だと感じた」。TOEFLで満点を取るともいわれる英語力はここで培われた。

「小学生から英語は習っていたようだが、あくまで日本の小学生のレベルだった。教科書やカリキュラムはカナダ本国と同じもので、全ての授業が英語で行われ、
卒業には本国の総合大学に入る単位を取るのが条件。そこで真面目に一生懸命勉強をしていた」

 アルバイトにも精を出した。実家近くのフランス料理店「ビストロファミーユ」(現在は閉店)では、高校3年から大学卒業までウエイターや皿洗いを務めた。
元オーナーの五井(ごい)憲治さん(70)は「時給は800~900円だったと思う。夕方5時に来てもらって、私が出すまかないを食べ、午後9~10時ごろまで働いてもらった」と懐かしむ。

 大学時代の「海の王子」としての活動にも理由があった。藤沢市観光協会主査の荒井ひろみさんは、「お母さまが以前、藤沢市の海の近くに住んでいたこともあって応募していただいたようだ」と話す。

 小室さんは「海の王子」として市民まつりに参加した際に、ブログで《30年以上も前に僕の両親がそれぞれの藤沢市立小学生でこのパレードに参加していたのです》と思いをつづっている。

苦労人だった小室さん
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ZAKZAK 2017.05.19
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170519/dms1705190730012-n2.htm

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【速報】眞子さまと婚約されるお相手の小室圭さんについての詳細がコチラwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/17(水) 00:11:31.90 ID:CAP_USER9
秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま(25)が婚約されるお相手の小室圭さん(25)について、友人らは「真面目で明るいムードメーカー」と口をそろえる。神奈川県藤沢市の観光などをPRする「海の王子」を務めたことから、大学時代はその明るく爽やかな性格と合わせて「王子」とも呼ばれていた。

 藤沢市観光協会のサイトによると、小室さんは、2010年度の「湘南江の島 海の王子」を務める抱負について、「湘南藤沢の魅力をグローバルな視点から皆さまにお届けできたらうれしいです」などとしていた。趣味はバイオリンとスキー、料理。将来の夢は「外交に携わる」となっている。高校までインターナショナルスクールで過ごしたという。

 国際基督教大学(ICU)で同級生だった会社員男性(25)は「陽気で周囲を笑わすことが好きなムードメーカーだった」と振り返る。「圭ちゃん」と呼ばれ、友人も多かった。「彼なら笑いの絶えない家庭を築くことができると思う」と祝福した。

 友人らによると、小室さんが「海の王子」を務め、活動していることが分かると、周囲から「王子」「プリンス」とも呼ばれるようになったという。

 ICUで何度かビジネス関係の授業で一緒だった友人の会社員男性(25)も「人当たりがよく、誰とでも仲良くなれる。いつも笑顔を浮かべ、物まねで周囲を笑わせていた」と話す。

 小室さんはICUでは経済と国際関係を学び、在学中に留学もしたという。国際関係の授業を一緒に受け、ディスカッションのグループで一緒だったという会社員男性(24)は「真面目に熱心に取り組み、みんなのまとめ役だった」と、リーダーシップを発揮していた一面も語る。

 大学時代に寮で一緒だった後輩の会社員男性(23)によると、英語が堪能で、寮では米国人留学生とよく将来の夢などを話していた。

 入学後の寮のイベントではアニメキャラクターのコスプレをしたことも。寮の飲み会にもよく顔を出していたが、「課題がある」と2次会には参加しないこともあり、「よく遊びよく勉強していた印象がある」。

 この男性は「眞子さまとも話したことがあるが、二人とも上品でお似合いだと思う。幸せになってほしい」と話した。 

2017年5月16日 23時37分 時事通信社
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13071354/

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【超速報】秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまがご婚約へ → その結果wwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/05/16(火) 20:00:20.76 ID:CAP_USER9
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまが、大学時代の同級生の男性と婚約される見通しになりました。関係者によりますと、眞子さまは、ICU=国際基督教大学に通っていたときの同級生で、横浜市に住む小室圭さんと婚約される見通しになりました。結婚の時期は、来年が想定されているということです。

お相手の小室さんは、大学時代には、神奈川県の藤沢市観光協会が主催する2010年度の「湘南江の島 海の王子」として各地で行われる観光キャンペーンなどで活躍した経歴があります。秋篠宮ご夫妻は、眞子さまから小室さんを紹介されたうえで、交際を認められていたということです。

眞子さまは、平成3年生まれの25歳で、大学を卒業後、イギリスに留学し、帰国後は、皇族としての活動に取り組んでいて、去年からは、東京大学の博物館の研究員として、東京・丸の内の施設で週に3日程度勤務されています。

眞子さまは、天皇の子や孫にあたる女性皇族「内親王」で、宮内庁は、同じく「内親王」として結婚した秋篠宮さまの妹の黒田清子さんの例も参考に、水面下で準備作業を進めています。準備が整えば記者会見を行って眞子さまと小室さんの婚約の内定を発表する方針です。

女性皇族の婚約は、3年前、高円宮妃の久子さまの次女、典子さんが、島根県の出雲大社の神職、千家国麿さんと婚約したとき以来で、「内親王」では、黒田清子さん以来12年ぶりになります。

■交際の経緯

眞子さまは、5年ほど前、東京・渋谷区の飲食店で開かれた留学に関する意見交換会の席で小室さんと知り合い、交際を続けられてきました。

若者のデートスポット、横浜市のみなとみらい地区や、埼玉県の長瀞などの観光地に加え、天皇ご一家の静養先、神奈川県の葉山などにも出かけられました。最近も月に数回、東京都内やその近郊で会われていたということです。

眞子さまは、一般のカップルと変わらぬ形で周囲に溶け込むようにデートを重ね、小室さんとの愛情を育まれてきました。

>>2以降に続きます

5月16日 19時01分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170516/k10010983991000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002
(リンク先に動画あります)



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