視聴者

【超悲報】ニコニコ動画が完全終了のお知らせ → どうしてこうなった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/02/09(木) 23:00:40.52 ID:CAP_USER9
動画配信サービス「niconico」の「プレミアム会員」が、2006年のサービス開始以来初めて減少に転じたことが分かりました。

 カドカワの平成29年3月期第三四半期決算短信によると、2016年12月末時点でのプレミアム会員数は252万人。
9月末時点の発表では256万人となっており、約4万人の減少となりました。

 「プレミアム会員」はniconicoをより快適に楽しむための有料サービスで、月額540円を支払うことで、
混雑時でも高画質で動画を再生できる、ユーザー生放送を配信できる、
ニコニコ生放送視聴時に優先的に入場できる――といった特典を得ることができます。

平成29年3月期第三四半期決算短信より、該当部分
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http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1702/09/news136.html#l_nt_170207niconico02.jpg

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【超悲報】8.6秒バズーカーが干された『本当の理由』をご覧ください・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/12(木) 12:06:44.58 ID:CAP_USER9
一発屋芸人の中でも、2014年に「ラッスンゴレライ」のリズムネタで大人気となったお笑いコンビ、8.6秒バズーカーは視聴者の記憶に新しいことだろう。
 一時期はテレビに引っ張りだことなったものの、アドリブが利かずにスベりまくり、瞬く間に消えてしまった。

 8.6秒バズーカーが消えた理由は彼らの実力不足だけではないと、テレビ局員が語る。

「ブレイク時の彼らに反日疑惑が持ち上がったんです。コンビ名前にある8.6は8月6日の広島に原爆が落とされたの日を意味し、
また決めポーズも広島にある原爆の子の像に似ているとウワサされました。その他にも、ネタの中にある『チョトマテ、チョトマテお兄さん』というフレーズと、
爆撃機の名前が酷似していることなどもあげられました。どれも根拠のないものですが、ここまでピッタリ一致してしまうと、言い逃れはできなかったようです」

 このウワサが飛び交ってから、ネットは炎上する騒ぎとなり、テレビ局からのオファーも激減。2人をテレビで見かけることは少なくなった。
 現在は、リズムネタで培ったセンスを生かし、DJとしても活動の場を広げているという8.6秒バズーカー。2017年、名誉挽回のチャンスは来るのだろうか。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-73313/

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【超速報】フレンドパークで木村拓哉が松ケン無視のワンマンホッケーに視聴者があ然 → その結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/10(火) 18:29:12.09 ID:CAP_USER9
 1月9日、バラエティ番組「関口宏の東京フレンドパーク2017新春ドラマ大集合SP!!」(TBS系)が
放送された。同番組は6年ぶりの放送で、今回は新ドラマの俳優陣が多数出演し注目を集めた。

「番組には、『A LIFE~愛しき人~』の木村拓哉、『下剋上受験』の阿部サダヲ、『カルテット』の
松たか子など、1月スタートとなるTBSドラマ出演者12名が登場。そしてそれぞれのチームが5つのゲームで
対決しました。結果は、木村チームが最後のエアホッケーで勝利したため、逆転優勝となりました」(テレビ誌記者)

 途中までは阿部チームに総合得点で負けていた木村チームだったが、最後のエアホッケーにて、
木村がホンジャマカから連続して点数を決め、勝利を掴み取った。

 しかし、木村のエアホッケー対決が視聴者をざわつかせることになった。

「エアホッケーは2人1組で対決するため、木村は松山ケンイチとペアを組み、勝負しました。その際、
木村は円盤をマレットで毎回押さえ、ほぼラリーすることなく強い一撃で得点を取る作戦を実行。
そのため、隣にいた松山は、ほとんど動くことなくゲームは終了しました。この光景に視聴者からは
『ラリーのないエアホッケーなんて観ていて面白くない!』『松ケンもゲームに参加させてあげて』
『バラエティ的な面白さより、勝つことを優先したんだろうね』と批判的な意見が飛び交うこととなったのです」(前出・テレビ誌記者)

 その後にプレイした阿部チームは、ホンジャマカに敗北したものの、手に汗握るエアホッケーラリーを
見せつけた。それだけに木村チームのプレイには物足りなさを感じた視聴者が多かったのかもしれない。

(森嶋時生)

http://www.asagei.com/73397

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【超悲報】女優・石原さとみ主演『校閲ガール』最終回に批判殺到 → その結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/12/12(月) 13:46:14.44 ID:CAP_USER9
◆「なんて雑な終わり方」石原さとみ「校閲ガール」最終回が視聴者から批判の嵐

12月7日に最終回が放送された石原さとみ主演ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」(日本テレビ系)の、
平均視聴率が12.3%だったと発表された。
前回の13.2%から9ポイントダウンとなったが、初回から2ケタ台をキープし、まずまずの結果と言えそうだ。

しかし視聴者からは、石原演じる河野が憧れの編集部「Lassy」からの企画オファーを断念したことから、
「いままでのLassyに行きたい情熱は一体なんだったの?」という意見や、ストーリーが菅田将暉演じる、
折原幸人の家庭問題にフォーカスされていたことから、「あのくだり、いる?」「なんか最終回に盛り込みすぎ」
といった疑問の声が続出。

なかでも多かったのが、「なんでこんな雑な終わり方にしたの?」「最終回が超絶つまらなくてただただショック」
「前回までは好きだったのに!」と、ガッカリ感半端ない消化不良のラストに「地味スゴ」ファンの不満がネット上で大噴出したのだ。

「最終的に河野が、校閲の仕事を選択するのかと思いきや、中途半端な形で残らざるを得なくなったという設定にはガッカリ。
折原との恋愛も中途半端。結局、何を描きたかったのかわからない、ただ石原がかわいいだけの、
内容ブレブレのドラマに成り下がった」(テレビ誌ライター)

“校閲”という地味な仕事にスポットを当てた着眼はよかったのだが…

(▼続きは以下のURLでご覧下さい)

アサジョ 2016年12月10日 10時15分
http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_21227/

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