覚せい剤

【超驚愕】ASKA逮捕直前のタクシー車内ドラレコ映像を公開した結果 → こうなる・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/11/29(火) 18:48:20.50 ID:CAP_USER9
日刊ゲンダイDIGITAL 11/29(火) 18:24配信

 覚醒剤使用の容疑で28日夜に逮捕された歌手のASKA容疑者(58)。身柄拘束から
一夜明けても激しいな報道合戦が続いているが、テレビ各局で次々に放送された逮捕前の
ASKAの映像が、視聴者の間で物議を醸している。

 情報番組「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系)第1部のニュースでは、
「ASKAの逮捕前の行動が分かってきた」というアナウンスに続き、ASKAが逮捕直前に
乗ったタクシー車内のドライブレコーダーの映像が公開された。

 28日の午後6時ごろに撮影されたもので、タクシーは東京・目黒区内を走行。タクシーの
後部座席で、マスク姿のASKAが「駒沢通り分かりますよね」などと話しながら同区内の自宅に
向かうよう指示を出している様子が映っている。

 ASKAは警察に出頭する直前の同日午後6時半、報道陣でごった返していた自宅前にタクシーで
到着。午後8時半ごろに警察が用意した車で自宅を後にし、警視庁に出頭した。

 ドラレコの映像は第2部の冒頭にも流され、ASKA容疑者が「ワケあって家の前に人がいっぱい
いるんですけど、ギリギリに止めてください」などと、タクシーの運転手に指示を出している様子が
映し出された。

 こうした映像が続けて、「ひるおび!」(TBS系)、「直撃LIVE グッディ!」
(フジテレビ系)、「ミヤネ屋」(日本テレビ系)など、各局の情報番組内でも同様に流された。

 これらを見た視聴者からは、<車内カメラの映像を流されるってなかなか嫌だなあ>など、
逮捕直前の容疑者とはいえ、事件と無関係の動画が流れたことへの疑問の声がネット上に噴出。
<プライバシー保護の観点から問題なんじゃないの?>などと指摘するコメントも出ている。

 タクシー会社によっては、ドライブレコーダーの運用について、「事件や事故の原因究明などの際に
映像を使用する」「法令で定められている場合を除き、第三者に提供することはない」といった規定を
設けているが、タクシー利用者にとっては気になるところだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000023-nkgendai-ent

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【衝撃画像】ASKAの件でミヤネ屋に出ていた元科学捜査研究所の人がヤバイ → まさかこんな・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/11/30(水) 09:30:41.57 ID:JThY3FJp0
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【緊急】ASKAのタクシー映像を流出させたチェッカーキャブからのコメントをご覧ください・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/11/30(水) 15:28:27.51 ID:CAP_USER9
弁護士ドットコム 11/30(水) 15:03配信

覚せい剤使用の疑いで逮捕されたASKA容疑者が乗ったタクシー車内映像がテレビ局に提供された問題で、
タクシー無線グループの「チェッカーキャブ」は11月30日、同社のサイト上で「当グループ加盟の1社より
マスコミへ提供されたもの」だとして、謝罪声明を発表した。

チェッカーキャブは「映像提供を行った社に対しては、グループとして厳罰をもって対応し、記録映像の
管理徹底を図らせる所存であります」「大変なご迷惑とご心配をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます」と
謝罪している。

ASKA容疑者が11月28日の逮捕直前に乗ったタクシーで、後部座席から運転手に指示している様子をうつした映像は、
テレビの情報番組などで放送された。映像流出をめぐってはネット上で「プライバシーの侵害になるのでは」
といった批判があがっていた。

チェッカーキャブがサイトで公開した声明全文は以下の通り。

●「厳格化をはかって再発防止に全力で取り組む」

この度、チェッカーキャブ加盟会社の車内映像がテレビ等マスコミ各局にて放送されている事態となっております。

チェッカー加盟各社の車両では、ドライブレコーダーによる車内外の様子を記録しております。これには、
防犯の観点の他、万が一の事故などの原因解明に活用することで、「安全・安心」の更なるレベルアップに
つなげる目的もございます。

映像の活用は、法令又は条例の規定に基づく場合を除くほか、事故・トラブル等の確認及び事故分析、
原因究明、ヒヤリハット情報の収集 、安全運行に資するための研修教材の作成及び安全運転教育への活用 、
ドライブレコーダー導入車両による安全運転指導の実施などへの活用にとどめ、記録映像は運行 管理統括部長などの
管理者が厳重に管理することとしております。

また外部への映像提供にあたっては、刑事訴訟法の規定に基づく捜査機機関からの文書による照会に応じて
提供する場合、ならびに事故やトラブルの状況及び原因を明らかにするために、その当事者、保険会社、
捜査機関に提供する場合のみとしております。

現在、マスコミ各社にて放送されている映像は、当グループ加盟の1社よりマスコミへ提供されたもので
ございますが、これは上記のような映像提供の事案には当たりません。映像提供を行った社に対しては、
グループとして厳罰をもって対応し、記録映像の管理徹底を図らせる所存であります。

放送された映像の関係者の皆様におかれましては、大変なご迷惑とご心配をおかけしましたこと、心より
お詫び申し上げます。また、平素よりチェッカーグループをご利用いただいております皆様におかれましても、
多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを重ねてお詫びいたします。

当グループでは、これまでも記録映像にあたっては、加盟各社に対し厳格な取り扱いを求め情報管理の
徹底に努めてまいりましたが、このような映像提供が発生したことを踏まえ、今後は更なる厳格化を
はかって再発防止に全力で取り組んでまいります。

平成28年11月30日

株式会社チェッカーキャブ代表取締役社長

チェッカーキャブ無線協同組合理事長

安田敏明

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00005412-bengocom-soci

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【緊急】逮捕されたASKA容疑者が見ていた幻覚の内容がコチラ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/11/30(水) 11:18:54.90 ID:CAP_USER9
◆ASKA容疑者“墓穴逮捕”につながった衝撃幻覚「パソコン画面から手が出てきた!」

「パソコン画面から手が出てきた!」。

歌手ASKA容疑者(本名・宮崎重明=58)が完全に“壊れてしまった”証言を独占入手――。
警視庁組織犯罪対策5課が28日、ASKA容疑者を覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。

逮捕につながったのはASKA容疑者自ら3日前に行った110番通報で、
尿検査の結果、覚醒剤の陽性反応が出たという。
ASKA容疑者は「幻覚を見ていた」と捜査関係者。
本紙は3年前の匿名スクープで薬物の深刻な影響を報じており、今
回は残念ながら「更生は絶対ムリ」との声まで出ている。

ASKA容疑者は、11月中旬ごろから25日までの間に、
東京都内またはその周辺で覚醒剤若干量を何らかの方法で使用した疑いが持たれている。

逮捕のきっかけは、25日午後7時ごろの「盗撮されているから確認してほしい」との、
ASKA容疑者自身の110番通報だった。
駆け付けた警察官が、意味不明な言動を見せるASKA容疑者に任意の尿検査を要請すると、
「分かりました」と応じ、その結果、陽性反応が。当時は妻と2人で自宅にいたという。

捜査関係者は「この時のASKAは、本当に異常だったようだ」と明かす。
「とにかく何かに追われていると思い込んでいた。
駆けつけた警察官に対して、パソコンを指さして『ほら、画面から手が出てる!』と訴えたりした。
警察官はこの状況を見て、尿検査を要請したんです」

28日の午後、テレビで「逮捕へ」と速報が流れると、ASKA容疑者はブログに「間違いですよ」
「何の、問題もありません」と否定する内容を書き込んだが、
もはや常識的な判断能力などは持ち合わせていなかったに違いない。

「盗撮されている」と通報し被害届を出そうとしたりパソコンから手が出ているように見えたり、
ブログで“盗聴盗撮”被害を訴えたり、ASKA容疑者の行動はまったく理解不能だ。
同様の記述は1月から繰り返されてきた。

本来、警察とはかかわりを持ちたくないはず。
まして再犯しているとしたらなおさらだ。
もはや異常としか言いようがないが、なぜこのような行動に出たのか?

覚醒剤に詳しい山口組系組織の元組長で作家の石原伸司氏(78)は、
「初期のシャブ中は、捕まるって分かるから、110番とか警察に接触するようなバカなことはしないです。
でも度合いがひどくなると、脳が壊れて、『殺される』『ヤクザに追われて怖い』『見張られてる』という、
妄想に支配され、恐怖感しかなくなる。
自分がパクられることすら思いつかなくなるほどです。
恐怖心に支配され、警察にすがりつくのは、重度のシャブ中です」と話す。

自らの体験や多くの覚醒剤乱用者を見てきた石原氏にとって、ASKA容疑者の覚醒剤汚染度は、
「更生の余地はない。残念ながら、絶対ムリと断言せざるを得ない」ほどだという。

「ASKAはただのシャブ中じゃない。それこそ人の10倍とか大量にやって、かなり脳が壊れているみたいですね。
盗聴や盗撮されているという被害妄想はかなり重度の中毒で、ほうっておくと人を殺しかねなかった」と指摘する。

ここまで重度になると人とすれ違うだけで「警察だ」「殺し屋だ」「ヤクザが自分を殺しに来た」などという、
妄想の恐怖におびえるという。
街中で多くの人がいると「みんなが自分のことをシャブ中だと知っててニラんでる」という錯覚にも陥るようだ。

東スポWeb 2016年/1/30(水) 11:04
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000013-tospoweb-ent

>>2以降へ続きます。

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