高畑裕太

【速報】俳優・高畑裕太が全然反省していなかった事が判明 → コレは酷すぎる・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/12/29(木) 14:01:15.01 ID:CAP_USER9
 ゲスな芸能事件が多かった2016年にあって、その悪質さと、どうしようもなさにおいてトップクラスだったのは、8月に映画撮影のために宿泊していた群馬県前橋市のホテルの40代女性従業員に性的暴行を働いたとして逮捕された、女優・高畑淳子の長男で俳優の高畑裕太(23)だろう。

 「高畑は、土屋太鳳がヒロインを務めた'15年のNHK朝ドラ『まれ』で注目され、その後は、おバカキャラでお茶の間の人気者となっていましたからね。“まさかそこまでバカだったとは”と、世間に衝撃を与えました」(芸能記者)

 実刑は免れないと思われながら、被害者との間で示談が成立し、まさかの不起訴となったが、あれから高畑は何をしているのか。

 「母・淳子は、謝罪会見で、裕太の芸能界復帰を“あってはならないこと”と否定していましたが、一般社会での復帰も難しいだけに、結局、芸能界で生きていくつもりらしい。釈放後は埼玉の心療内科に入院しましたが、とっくに退院して、現在はアジア某国に“語学留学”しています。なんでも、アジアで認められてから、日本に逆輸入という、ディーン・フジオカのような形での日本凱旋を狙っているそうですよ」(芸能プロ関係者)

 事件のことをしっかり反省し、真面目に取り組んでいるのなら、再チャレンジの機会くらいはあってもいいと思うのだが、保釈時、集まったマスコミをにらみつけていた裕太である。果たして、きちんと取り組んでいるのだろうか?
 「本人は、まったく反省している様子はなく、日本のマスコミの目や母親の監視が届かないことをいいことに、ダラダラと“飲む・打つ・買う”のやりたい放題で、語学の授業もサボりまくりだそうです」(同)

 ある意味、予想通りである。
 「なんでも裕太は、性的暴行を働いたという意識はなく、合意のもとに行われた行為であることを、今も周囲に主張しているというから、呆れるしかありません。事件を起こしたのは、高畑の撮影日程終了の1日前。主演のアイドル女優の売り出しに所属事務所も本気で、映画に数千万円を出資するなど、多くの関係者に迷惑をかけまくっているというのに、どういう神経をしているんだか」(映画関係者)

 こんな男を、二世タレントだというだけでチヤホヤして、調子づかせた芸能界の罪は大きい。

芸能ネタ 週刊実話 2016年12月29日 12時03分
http://npn.co.jp/sp/article/detail/45685388/

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【衝撃】高畑淳子・裕太親子の現在の様子をご覧くださいwwwwwwwwwwwwwwwww

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/12/04(日) 08:11:21.59 ID:CAP_USER9
現在発売中の『女性セブン』が女優・高畑淳子(62)裕太(23)親子の今を報道。
母・淳子が都内の一等地に構える大豪邸が完成間近になったものの、裕太はいまだ自宅に引きこもったままだと伝えている。

今年8月、強姦致傷の容疑で逮捕された裕太は被害女性と示談が成立し、9月9日(金)に不起訴処分で釈放
保釈後は埼玉県にあるセレブ御用達の精神科病院に入院し、
入院初日に母・淳子が裕太の部屋に布団を運び入れる姿が目撃され、これが「過保護なのではないか」と再び取り沙汰された。

母子をよく知る芸能関係者は「(裕太は)すでに退院しており、都内の実家に戻っているという話もある。
今は息を潜めるように引きこもり生活中だとか。結局、頼れる人は家族しかいなかったのでしょう。淳子さんと姉が面倒を見ており、
外食もできない彼のためか夜遅く、人目のつかない時間帯に宅配ピザをとってあげたりしているそうです」とコメントしている。

だが、さらに淳子の頭を悩ませるもう1つの悩みが。昨年5月、淳子は都内の一等地に140?の土地を購入。
上物合わせて2億円もする4階建ての大豪邸の建築が進み、新居は12月末に完成する予定だが、同誌は近隣住人が親子の引越しに反対していると伝えている。
近隣住民からは「うちには高校生の娘がいるので、引っ越して来てほしくないです」などの声が上がり、
淳子自身も「地域に受け入れられるのか…」と引越しについて悩んでいるそうだ。

騒動の中でもしっかりと主演舞台をこなし、高い女優力を証明して見せた淳子。
すでに再生への道を歩み出しているように見えるが、逆境が続くなか、果たして親子の今後はどうなってしまうのか。豪邸の行方とともに気になるところである

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161204-00000007-rnijugo-ent
R25 12/4(日) 7:05配信

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【緊急】レ❍プ被害女性が高畑裕太についてとんでもない事実を告白 → その結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/10/19(水) 06:56:13.08 ID:CAP_USER9
《ただ単純に性的欲求の道具に使われたとしか考えられません。本当に、思い出すと怖くていまも身体が震えます》(「週刊現代」10月29日号より)

9月9日の不起訴処分で終わったはずだった高畑裕太(23)の「強姦致傷事件」が再び騒動に。
「週刊現代」が「被害者女性の初告白」と題する180分のインタビューを掲載したのだ。

8月23日、群馬県前橋市内のビジネスホテルに宿泊していた高畑は、
フロント係の女性・Aさん(40代)に性的暴行を加えた容疑で逮捕された。その後、示談が成立。事件から17日後に高畑は不起訴処分となり釈放された。

同じ日、高畑の代理人である弁護士が声明文を発表。〈高畑裕太さんの方では合意があるものと思っていた可能性が高く〉
〈違法性の顕著な悪質な事件ではなかった〉と異例の主張をした。

9月24日には母・高畑淳子(62)の主演舞台が開幕し、このまま事件は終息するかと思われたが……。

被害女性が「週刊現代」誌上で反論した内容は生々しい。
たとえば、高畑が供述している「エレベーターでのキス」について、《キスをしたなんて絶対にない。
そもそも私はエレベーターに一緒に乗っていません》とAさんは否定する。

《ベッドに押し倒されると、すぐ耳元で、「脱げ」と低く凄みのある声で言われました》《加害者(高畑のことをAさんはこう呼ぶ)は、
避妊具もつけずに性行為に及んで……。私は、「やめてください」と訴え続けましたが、「いいから黙れ」と脅すように言われました》

Aさんの告白を読む限り、181cmの大柄な高畑が力ずくで彼女と関係を持ったとしか取れない。

本誌はAさんの代理人である弁護士に連絡を取ったが、「週刊現代に書かれているとおりです」とのことだった。

これに対し、高畑の弁護人は「当方が把握している事実関係とは異なる点も多々ありますが」
「女性のお話によっても、このような明らかな暴行や脅迫は認められないものと認識しています」とコメントしている。

完全に食い違う証言。はたして高畑とAさんの言い分はどちらが正しいのか。
14日、本誌は母・高畑淳子に都内の自宅前で声をかけた。だが問いかけにはいっさい答えず。
心労なのか、真っ青な顔で2階に上がっていった。

「裕太の不祥事で負った損害賠償金を捻出するため、数年以内に現在の一軒家を売却する決意を固めたようだ。
また裕太の今後だが、テレビでの活動が絶望となった今、母が取締役を務める劇団青年座に入団。
今後は舞台に専念させる」(高畑母子を知る芸能プロ関係者)

高畑母子も、それ以上にAさんも、事件であまりにも大きなものを失った。
(週刊FLASH 2016年11月1日号)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00010002-jisin-ent
女性自身 10月19日(水)6時1分配信

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【超驚愕】高畑裕太レ❍プ事件の被害者女性が初告白キタ━━━━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━!!!

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/10/14(金) 07:06:31.52 ID:CAP_USER9
3時間にわたる告白

「相手方の弁護士のFAXのコメント内容を知ったとき、全身から血の気が引くのを感じました。
まるで私がウソをついたかのようなことが書かれていました。
私が悪かったというのでしょうか。なぜ加害者のように扱われるのでしょうか……」

その記事は、彼女が震える声で語った言葉から始まっている。
高畑裕太の「レイプ被害」に遭った女性が、事件から50日間の沈黙を破って、週刊現代(10月14日発売号)の取材に応じたのだ。

初めてメディアの取材を受けた被害女性・Aさんは、代理人を務める弁護士の同席のもと、「後にも先にも1回きり」という条件で、3時間にわたって週刊現代にその時の様子を告白している。

8月23日未明、群馬・前橋市内のビジネスホテルのフロント係として勤務していたAさんは、映画の撮影のためホテルに宿泊していた高畑に性的暴行を受けた。
Aさんは右手首と指にけがを負い、知人男性の協力を得て群馬県警前橋署に被害届を提出。
高畑は容疑を認めて、同日午後に逮捕された。
 
高畑にかけられた容疑は強姦致傷。執行猶予はつかず、実刑判決が下ると予想された。
ところが、事件から17日後の9月9日、示談成立を受けて高畑は不起訴になり、同日に釈放されたことは周知のとおり。高畑の代理人はこの日、
 
〈違法性の顕著な悪質な事件ではなかったし、仮に、起訴されて裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件〉

という声明文を発表したが、Aさんはこの内容に「血の気が引くのを感じた」という。

さらに追い打ちをかけたのは、その後の報道だ。
Aさんは、高畑裕太の言い分に依拠した『週刊文春』(9月21日発売号)の特集記事を読み、とりわけショックを受けたと語っている。 
一体、何が起こっていたのか

たとえば、同誌ではAさんが高畑の誘いに乗り、エレベーターに乗り込む様子がこう記述されている(カギカッコ内は裕太の供述)。

〈二人を乗せたエレベーターのドアが閉まるや否や、高畑は吉田さん(注・Aさんの仮名)に唇を押し付けた。
「一瞬、僕の両肩を抑えたり、口をつぐむなどはありましたが、すぐに舌が絡まり合う感触を感じました。
激しい抵抗感を感じなかったので、僕はいけるみたいなことを思いました」〉

これを読めば、まるでAさんが高畑を受け入れたかのような印象を受けるだろう。
エレベーター内の出来事は、強姦か一定の合意があったのかを分ける重要なポイントだ。

Aさん本人はここに書かれてあることについて、毅然とこう反論する。

「キスをしたなんて絶対にない。そもそも私はエレベーターに一緒に乗っていません」――

週刊現代には彼女の口から紡がれる驚きの証言が、6ページにわたって掲載されている。
あの夜、密室ではいったい何が起こっていたのか。その目で確かめていただきたい。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161014-00010000-gendaibiz-soci
現代ビジネス 10月14日(金)7時0分配信

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