NMB48

【悲報】NMB48・須藤凜々花の記者会見がいつの間にか終わっていた事が判明 → コレは酷すぎる・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/21(水) 22:47:33.54
文春砲(文春くん公式) @bunshunho2386 4 分4 分前

須藤凜々花さん、後日会見すると言っていたけど、
一部の記者だけを集めて、条件付きで話をしたらしい。
それを記者会見とよばないよな~。

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【速報】NMB48・須藤凜々花が握手会へ予定通り出席 → その結果・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/22(木) 11:42:18.83 ID:CAP_USER9
【須藤凜々花 会見詳報5】結婚時期「相談して決める」握手会では「ちゃんとしゃべりたい」

 17日に開票されたAKB48選抜総選挙で結婚宣言し物議を醸している
NMB48の須藤凜々花(20)が21日、都内で会見を行った。

 ――初めて出会ったのは。

 たぶん、お母さんの誕生日会だったと思う。

 ――彼に出会うまで自分が恋愛することは想像していたか。

 アイドルになっていなくても結婚できないと思っていた。恋ができないと思っていた。

 ――出会いはいつ頃。

 交際前からずっと知っていた。数年前の誕生日会です。

 ――彼と出会った時から自分が恋してると思ったのか。

 はい。人間として尊敬していた。たたずまいが素敵だと思った。あまり説明できないが、
下心がなく、目の色がきれいだった。

 ――卒業の時期は。

 まだです。

 ――結婚はいつごろまでに。

 早くしたいというわけではなく、彼と一緒にいたい。結婚はいつでもできると思ってる。
時期はNMBの大人と相談して決めます。

 ――残りの活動はどうしたい。

 本当に申し訳ないという気持ちは凄くあるが、それより感謝したい。一生懸命両方
やってきたので卒業まで全力でやっていきたい。

 ――これだけはやりたいということは。

 メンバー全員とちゃんと話したい。

 ――今後の握手会は大丈夫か。

 はい。いろんなことを言われるのは当然ですし、ちゃんとしゃべりたい。

 ――アイドルとしての財産は。

 人間として凄く成長させていただいた。ここまでアツくなれたり、アツさを共有できる
ファンだったり、仲間だったり、スタッフだったり、これ以上の仲間は現れないんじゃ
ないかっていうぐらい自分にとって大切なもの。これからもずっとそうです。

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http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/22/jpeg/20170622s00041000130000p_view.jpg

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【緊急】結婚発表したNMB48・須藤凜々花からのコメントをご覧ください・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/22(木) 05:23:14.94
NMB須藤、寿卒業します!「恋愛禁止ルールで我慢できる恋愛は恋愛じゃない」

 17日のAKB48選抜総選挙で結婚宣言したNMB48の須藤凛々花(すとう・りりか、20)が21日、東京都
内で会見し、グループから卒業すると発表した。人生初の恋人という相手の一般男性とは母親の友人として出会い、昨
年末から交際。今年に入ってプロポーズされ、卒業を決断した。総選挙で発表することへの批判は覚悟していたといい
、「自分の口から言いたかった。好きな気持ちもグループの活動も、どちらも真剣だった」と偽らざる本音を語った。

 時の人となった須藤が事の真相を激白した。

 グレーのワンピース姿で現れると、「お騒がせして、大変申し訳ないです」と神妙な表情で謝罪し、今後について「
卒業を考えています」と宣言。総合プロデューサーの秋元康氏(59)から慰留されたが、恋をしたときから卒業を考
え、気持ちを貫いた。

 総選挙当日、週刊文春のネット番組が医療関係の仕事をする20代半ばの一般男性との交際を報じたが、相手の素性
については「一般の方。人生初の恋人」とだけ説明。自身のファンではなく、母親の友人で、一昨年11月に母親の誕
生日会で出会い、「初めて会ったときから好きだなと思った」と振り返った。

 東京在住の彼、大阪で活動する自身と家族ぐるみの遠距離恋愛だったが、もともと結婚前提の交際で、今年に入って
彼がプロポーズ。結婚時期は未定で妊娠はしていない。総選挙で発表することは事前に恋人に告げ、発表後に「気持ち
は変わらない。一緒に絶対にすてきな人生を歩んでいこう」と言われたという。

 物議を醸した結婚宣言には「(総選挙に)水を差してしまうと思ったけど、どうしても自分の口から言いたかった」
と告白。「人を好きになって、恋愛禁止ルールで我慢できる恋愛は恋愛じゃないと思った」と苦悩も明かした。

 メンバーには発表後、宿泊先で事情説明し、「NMBのみんなで盛り上げていきたい時期だったので葛藤はあった…
」と涙目に。先輩の山本彩(23)からは、「自分で決めたなら、自分の道を進むしかない」と背中を押された。

 現役アイドルとしては異例の“寿退職”。芸能界引退は明言せずも、今後は大好きな哲学を本格的に勉強するため、
大学進学も考えているという。卒業時期は未定だが、アイドル史上に残る決断となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000502-sanspo-ent
画像
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【超速報】須藤凜々花「操り人形になるのは嫌。大人や権力に背を向けてでも自分に正直でいたい」 → その結果・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/06/20(火) 21:49:52.16
NMB48須藤凜々花が総選挙で結婚宣言した背景を考えてみた|ほぼ週刊吉田豪

 須藤凛々花がAKB48選抜総選挙のスピーチで結婚宣言をブチかました、このタイミングで彼女の哲学書『人生を危険にさらせ!』(
16年/幻冬舎)を読み直してみたら、非常に興味深い記述を発見しました。彼女がセンターになったNMB48のシングル『ドリアン少年
』について、政治社会学者の堀内進之介とこんな会話をしていたわけです。

「わたしは現に、この人を愛している。それはもうどうにも動かせない事実。そう、恋は『落ちる』ものなんです。わたしにとって
は、その事実こそが大事。誰かと比較して、世間一般の尺度で考えて、彼がどんな人かってことは関係ない。彼がそこにいて、もう
その存在から目が離せなくなっていて、愛おしい。そしてわたしは、その事実に殉じよう。わたしはこの人が好き! そういうメッ
セージが、この曲には込められているんです」(須藤凛々花)

「ふむふむ。わたしはこの人と現に恋に落ちてしまっている。愛してしまっている。そしてそのことに誠実でありたい、ってことで
すかね」(堀内進之介)

「そうなんです。まあわたし自身、世の中からズレることにそんなに抵抗がないっていう性格もあるんだと思うんですけど、でも、
この自分の底から湧き上がってくる思い? みたいなものを、他人の評価を気にして誤魔化すのはやっぱりよくないと思うんですよ
ね。だってわたしたちみんな、いつかは死んじゃうんですよ? 後悔しないように生きなきゃ!」(須藤凛々花)

 ......もはや今回の結婚宣言に対する解説でしかない気がしてくる、この発言。恋に落ちたら相手の職業も年齢も関係ないし、自
分のアイドルという職業も関係ない。彼女は基本的にこういう考え方をしている人だったわけですよ。

 そして今回の結婚宣言で、彼女のみならず裏にいるはずの大人に怒っている人も多いみたいなんですけど、これは別に大人がやら
せたってことではないとボクは思っていて。

 当時、『ドリアン少年』でセンターになったのは枕営業をしたからじゃないか、りりぽんじゃなくて枕ぽんだ!とネットで叩かれ
たとき、彼女はこうつぶやいていたわけですよ。

「操り人形になるのは嫌。
扱い辛い爆弾で結構。
大人や権力に背を向けてでも
私は私のことを私として接してくれるみんなの方を向いていたい。
そして、みんなと自分に正直でいたい」

「バカを見たって枕ぽんと言われたって正直でいますぜ。
一生懸命、美しい嘘で塗り固めて生きたってどうせ死ぬんだから。
経験はありません。処女です」

 日本語ラップが好きで、MC漢 a.k.a. GAMIの『ヒップホップ・ドリーム』(15年/河出書房新社)に共感し、ここまで言っていた
人が、果たして大人の操り人形になるものなのかなー、と。

 ボクはNMBの木下百花という人と交流があるんですけど、あの人を見ている限り、どれだけ好き勝手なことをやっても、それが面白
いものでさえあれば大人が黙認するグループに見えるんですよね。彼女が結婚宣言することがわかっていたのに、そこにゴーサイン
を出した大人に対して怒るメンバーの気持ちもわかるんですよ。

 でも、48グループというか秋元康自身が「面白ければ全て良し」的な発想の人だし、そもそも「誰かが総選挙のスピーチで結婚宣
言したら面白い」と公言していたぐらいなので、いまこうして彼女の結婚宣言が議論になっていることも、あの人は「面白いことに
なった!」と思っているはず。

 あと、『人生を危険にさらせ!』では「ファンの皆さんには、永続とは言わないまでも、できるだけ長く、しかも、変わっていく
わたしも含めて、それとして愛してほしいなぁ」という発言も印象深かったんですけど、結婚して子供もいる80年代アイドルのコン
サートに中年ヲタが多数集まっている光景を見ている人間からすると、それも不可能じゃないと思ってます。
Written by 吉田豪
http://n-knuckles.com/serialization/yoshida/news002389.html

須藤凜々花
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