PPAP

【超速報】上田育弘「私の『PPAP』を勝手に使ってるエイベックスに警告書を送りました」 → その結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/30(月) 12:14:07.84 ID:CAP_USER9
●上田育弘「私のPPAPを勝手に使っているエイベックスに警告書を送りました」←いやいやいやいや

ピコ太郎のPPAPは誰のものなのか。
元弁理士の上田育弘氏が先に商標出願をしていた件について、その後、上田育弘氏がエイベックスに警告書を送ったことが分かった。

■これだけネットで叩かれてもあくまで本人は強気の姿勢を崩さない

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PPAPの今後については「価格交渉をしてお互いが合致したところで契約する」と、あくまでお金目的であることを隠さない。
そもそも商標権の先取りもビジネスとしてやっているのだという。
正確にはまだ商標権を持っていないことについては上田育弘氏は「問題ない」と説明する。

「(交渉は商標権を得る前でも後でも)どちらでもええ。そのために出願してるわけ。
だからエイベックスは私の商標を無視できないはずなんですよ。もう出願日で私が勝ってますから。
もし私を無視して使用すれば後日、損害賠償請求の対象になる」

特許庁が注意喚起を出したことについては「それ私だと思う」と即答。
そして独自の理論を展開し特許庁に文句を言う。

「特許庁の立場というのはユーザーに対してできるだけたくさん出願しろと言うべき立場なんですね。
だから多出願をガタガタ言うべきではないと思う」

以上の理屈から上田育弘氏が出した結論は、出願のスピードで勝った自分が絶対的に正しいというもの。
だからメディアにも堂々と顔を出してインタビューに応じられるのだ。

■「エイベックスと当社であれば今回、当社の勝ちなんですよ」

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無数に商標出願を出す手法については、毎日、新聞やネットをチェックして流行りの新しい言葉を探していると説明する。

「新聞をたくさん見て、そこから出願できるものがないか。毎日ありますよ。昨日は50件前後じゃなかったかな~」

出願料は半年間の審査の猶予があるため、とりあえず払わない方針。

「今は払ってません。これから払うかどうか考えます。最低で1件1万2千円。」

この猶予期間の半年の間に企業と交渉し、商標権を売る営業をかけるというわけだ。
PPAPについて警告書を送ったエイベックスがまさに今営業をかけている相手といえよう。

申請した商標権の大半が出願却下となっているが、これは企業との交渉に失敗し、諦めたものだと思われる。
中には成功し、ビジネスとして成り立っているものもあるのだろう。

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ちなみに上田育弘氏の会社「ベストライセンス」は本人によってしっかりと商標が出願されていた。

netgeek 2017年1月29日
http://netgeek.biz/archives/91521



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【悲報】PPAP・ピコ太郎の家族設定が盛大に滑りまくる → コレは流石に・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/27(金) 01:06:34.74 ID:Or0p+uYe0
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ケンコバの足元にも及ばない模様

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【超速報】商標権を横取りした上田育弘「PPAP歌いたければ金を払え!」 → その結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/27(金) 03:06:53.12 ID:CAP_USER9
ピコ太郎の世界的ヒット曲「PPAP」の商標権を勝手に取得しようとしている人物がいる。
ベストライセンス株式会社の上田育弘代表を直撃した。
以前より、上田育弘という人物は傍若無人なことをしていると有名だった。

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とにかく流行りの言葉に商標出願を出しまくり。
「じぇじぇ」「民進党」「STAP細胞はあります」など注目のキーワードを先に押さえることで権利を横取りしようとしていたのだ。
上田育弘氏は元弁理士で権利関係の知識が豊富にあることから、このような権利ビジネスを展開していた。
しかし、常識的に考えれば一切関わりのない言葉まで第三者が権利を得ようとするのはあまりにも卑怯。
ネット上ではじわじわと批判の声が高まっていた。
それが今回、PPAPの権利を先取りしようとしたことで批判は炎上に変わる。上田育弘氏を直撃した。

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上田育弘氏はメディアの直撃取材に対して、「あくまで権利は自分にあるのでピコ太郎が許可なくPPAPを歌うと損害賠償請求の対象になる」と強気の姿勢を崩さない。
権利取得について何か正当な理由があるのかと尋ねると上田育弘氏は以下の3つの理由があると回答した。
(1)自分の音楽ビジネスに使う
(2)誰かにライセンスを売る
(3)ストック出願(いつか使うときのために事前にとっておく)
論理的に答えたようで全然ロジカルではないのが面白いところ。
商標登録は出願する際に最低1万2千円を払わないといけないが、上田育弘氏はこれを払っていないと見られている。
また、仮に払っていたとしても特許庁の実態審査で却下される恐れがある。だが、そんな状況にもかかわらず、上田育弘氏は主張を変えない。

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「エイベックスもPPAPの商標登録を出願したが、自分のほうが9日早かったので勝ち。エイベックスにライセンスを売ることも考えている。
エイベックスはもっと早く出願すべきだったのに私が勝っている状態。私の商標権を無視してビジネス展開すると損害賠償請求の対象になる」

上田育弘氏はとにかく同じ主張を繰り返す。以下、質問と回答。

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金儲けと指摘されていることについてどう思うか?
「私的な側面と公的な側面があって、私的な側面はお金儲けですが、そこだけに着目すると『ずるい』とかって言われると思います。ですが、決して違法ではない。」

生業としているのか?
「これだけじゃないですよ。これは一部です」

特許庁が「一部の人が多く出願している」と注意喚起を出したことについて
「特許庁は出願を受け付けて、審査する官庁。本来の特許庁の仕事はもっと出願するよう促すこと。
一部の人に対して出願が多いとがたがた言うべきではないと思います」

netgeek編集部で調べたところ、上田育弘氏は弁理士の試験解説講師や音楽活動なども行っていることが分かった。

▼ベストフレンド弁理士試験受験ゼミナールの理事長を名乗っている。
https://youtu.be/pJ88m_zCtDk



▼音楽活動もしている。動画をアップしているアカウント名は「Ikuhiro Ueda」でおそらく本人。
https://youtu.be/c_2sJOnV6oY



今後、ピコ太郎がPPAPを封印したら察してほしい。
「上田育弘」「ベストライセンス株式会社」で商標を取って使用料を請求してみようか。

http://netgeek.biz/archives/91388



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【速報】ピコ太郎のPPAPが他人に商標登録されていた事が判明 → コレマジかよ・・・・・・・・・・・・・・・・

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1: 超速V話題のまとめちゃん 2017/01/26(木) 08:08:27.36 ID:Z2hzL0IZ0
ピコ太郎、「PPAP」ピンチ?!無関係の企業が特許庁に商標出願

 中年歌手、ピコ太郎(53)の大ヒット曲「PPAP」のタイトルやフレーズ「ペンパイナッポーアッポーペン」などが大阪府内の無関係の企業により昨秋、特許庁に商標出願されていたことが25日、分かった。


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